17: ◆tues0FtkhQ[saga]
2018/02/20(火) 23:18:38.99 ID:0tmVZ+lM0
遠慮など一切なく、根本まで一気に咥えこまれてしまう。
そのたび茄子さんは背を反らして、艶めかしい声を響かせた。
繰り返される上下運動。
湿った肌が触れ合う音、暴れる彼女の吐息、そしてくぐもった私の声。
茄子さんが腰を沈めるほど、秘所は濡れぼそって、より容易く男根を飲み込んでいく。
「あ、あぁぅ……い、いや……」
ふいに漏れ出した茄子さんの言葉は、本能ではなく理性から聞こえた。
なぜ彼女がこんなことをするに至っているのか。
絶えない快楽の中で、私はその答えをまだ探している。
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