鷹富士茄子「こたつの上に餅、茄子、蜜柑」
1- 20
17: ◆tues0FtkhQ[saga]
2018/02/20(火) 23:18:38.99 ID:0tmVZ+lM0


 遠慮など一切なく、根本まで一気に咥えこまれてしまう。
 そのたび茄子さんは背を反らして、艶めかしい声を響かせた。

 繰り返される上下運動。
 湿った肌が触れ合う音、暴れる彼女の吐息、そしてくぐもった私の声。
 茄子さんが腰を沈めるほど、秘所は濡れぼそって、より容易く男根を飲み込んでいく。

「あ、あぁぅ……い、いや……」

 ふいに漏れ出した茄子さんの言葉は、本能ではなく理性から聞こえた。
 なぜ彼女がこんなことをするに至っているのか。
 絶えない快楽の中で、私はその答えをまだ探している。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
29Res/23.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice