5: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:10:12.61 ID:aScNrnF50
うん、寝てる時にはしない、しないもん。
少し深呼吸をして、ドアのカギをガチャンと閉める。
「……みく、どうしてカギを閉めるんだい?」
Pチャンが逃げないようにするため
するりするりとボタンを外して、肌を見せる。
恥ずかしい気持ちもあるけど、それよりも体が熱を求める欲望の方が打ち勝つ。
「みく、なんで服を脱ぎ始めるんだい?」
Pチャンがみくから目を逸らさないようにするため。
そのまま軽く彼に、押し倒す。
ベットが軋み、Pチャンとみくを包み込む。
そのままみくはマウントポジションを取って、彼を逃がさないように覆いかぶさる。
彼は抵抗する気がないのか、それとも困惑で抵抗出来ないのだろうか。
みくにとってはどちらでも構わないし、逃がす気もない。
「みく?なんで俺を押し倒しているんだい?」
「Pチャンを、食べるためだよ」
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