【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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10: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:15:40.89 ID:0EiEzNdZO
スカートを脱がせて下着姿になった卯月ちゃんをベッドの上に横たえます。卯月ちゃんは顔を真っ赤にして息を荒くしています。

響子「それでは診察をしますから、脚を広げてくださいね」

卯月ちゃんはもう自分の身体を動かすこともままならないようです。響子ちゃんにされるがまま、脚を開いてしまいます。

響子「うーん、もうかなり濡れてますね」

卯月「ええっ!私…お漏らし……しちゃったんですか?」

美穂「大丈夫だよ卯月ちゃん、響子ちゃんがちゃんと調べてくれるからね」

自分の身体に何が起きてるのか理解出来ずに不安そうな卯月ちゃんの顔を上から覗き込んで手を優しく握ってあげます。

響子「それでは触ってみますね」

ビクビクっ

卯月「きゃっ!んっ、…」

響子ちゃんが下着の上から股関に触れると
卯月ちゃんの身体が大きく震えました。

響子「ここが腫れ上がって敏感になっているみたいですね。卯月ちゃん、ここを自分で触ったりした事ありますか?」

卯月「ええと…それは…、…あの……」

おそらく恥ずかしくて言えないのでしょう、卯月ちゃんは困った顔をしながら口ごもっています。

私は卯月ちゃんを安心させてあげようと優しく髪を撫でて手をぎゅっと握ります。響子ちゃんも卯月ちゃんの答えを聞こうと愛撫を止めています。

美穂「恥ずかしがらないでいいからね、ちゃんと正直に答えてね」

卯月「はい、あ、あのですね…ライブとか…大きなお仕事の前に緊張して、眠れないことがあって。そんな時に…その…お股を触るとなんだか気持ち良くって安心するんです」

響子「それでいつもはどうやって触っているんですか?」

卯月「あ、あの…上から下になぞるようにして」

響子「こんな感じですか?」

つつッー

卯月「きゃあっ、んっ……」

響子ちゃんの指は下着の上から卯月ちゃんのクリトリスを的確に捕らえました。卯月ちゃんは身体をびくっと震わせます。

響子「ずいぶん敏感になっているみたいですね。普段自分で触る時と比べてどうですか?」

卯月「は、はいっ、はぁ…自分で触るよりも…はぁ……刺激が強いです」

響子「それじゃあ、もっと詳しく調べるので脱がせちゃいますね」

響子ちゃんはそう言うと卯月ちゃんの下着を脱がせてしまいました。


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