【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/03(土) 20:13:27.12 ID:0EiEzNdZO
響子「ほら、美穂ちゃんも確かめてみてください。卯月ちゃんの胸、ちょっと腫れてる気がしませんか?」
響子ちゃんに声をかけられて、私も卯月ちゃんの前に回りました。私が手を放しても胸を隠そうとはしません、もう抵抗する力は残ってないみたいです。
卯月ちゃんのおっぱいは張りがあって少し上を向いています。真ん中では桜色の乳首が美味しそうにプクッと膨れています。
すぐにでもしゃぶりつきたいところですが今は我慢です。これは診察、私はナースの役作りをしてるんですから。
手のひらで乳房を覆うようにすくい上げ、ゆっくりと左右に動かします。
卯月「あっ、………んっ、あっ…………はぁっ、……んっ…んんっ…」
やっぱり卯月ちゃんは胸の外周が特に感じるみたいですね。
響子「ほら、美穂ちゃんも一緒に。ねっ」
響子ちゃんが口を開いて舌をちろちろと動かしています。響子ちゃんの目は、まるでライブの時のステージ上みたいにキラキラと輝いています。
美穂「それじゃあ卯月ちゃんの胸を診察しますね」
私が左側、響子ちゃんが右側の乳首に同時に口をつけます。唇で乳輪に吸い付きながら下で乳頭を軽く転がすように弾きます。
卯月「きゃぁ、……んっ…はぁはぁ……んぁっ…………」
卯月ちゃんの身体がびくっと震えて背中をのけ反らせました。
響子「卯月ちゃん、痛いですか?」
卯月「痛くはないん……んっ…ですけど……あっ……なんだか、……はぁっ、……胸が……じんじん…します…はぁ」
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ…
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…
私と響子ちゃんが息を合わせてリズミカルに卯月ちゃんのおっぱいを吸い上げていきます。最初は柔らかかった乳首がコリコリと硬くなりました。
響子「どうですか卯月ちゃん、左右の胸で感じ方に違いはありますか?」
卯月「あっ……美穂ちゃんは…んっ……あっ……、柔らかく全体を…んっ、…包み込んで来るような感じで…んっ、はぁっ、…響子ちゃんは…はぁっ、…身体の奥まで…んぁ…染み込むような感じです」
つつーっ、れろれろ……
唇を乳首から離して舌をゆっくりと山を下るように這わせていきます。反対に指を鎖骨の辺りから頂上に向けて登らせていきます。隣では響子ちゃんも同じように卯月ちゃんの胸を愛撫しています。時々ほっぺたが触れて響子ちゃんの熱が伝わってきます。
ビクビクっ
私に触られて胸がぷるぷる震えています。卯月ちゃんが感じやすい胸の周囲は特に念入りに刺激してあげましょう。私はおっぱいの麓を舌でなぞりながら時々唇をつけて吸い上げます。
ちゅぷ、れろれろ…チュパ
卯月「はぁっ、…んぁ………ん、あっ、……」
卯月ちゃんの可愛らしい声を聞くと私も興奮してしまい、舌と指の動きが早くなっちゃいます。
卯月ちゃんの足元にあった私の右手に響子ちゃんの指が触れました。そのまま響子ちゃんは指を絡めていき、私の手をギュッと握りしめました。響子ちゃんも興奮してるんだね。
響子「これはもっと卯月ちゃんの身体を調べる必要がありそうですね」
美穂「はい、先生。私もそう思います」
卯月「はぁはぁ…わ、私、…病気なんですか?」
美穂「心配ないですよ、ちゃんと先生が治してくれますからね」
響子「それでは、詳しく診察するのでベッドに行きましょうか」
卯月「は、はい…んっ」
美穂「どうしましたか?」
卯月「こ、腰に力が入らなくて…」
卯月ちゃんは気持よすぎて身体から力が抜けちゃったみたいです。私と響子ちゃんが抱えるように卯月ちゃんをベッドまで運んであげました。
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