【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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13: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:20:06.90 ID:0EiEzNdZO
美穂「はぁはぁ…卯月ちゃん…」

私は唇を少し離しました。二人の口の間に唾液が透明な橋を架けます。卯月ちゃんの可愛い顔はとろとろに緩んで、感じているのが分かります。

美穂「ねぇ卯月ちゃん、舌を出して」

私の指示通りに卯月ちゃんが小さな舌をおずおずと差し出します。私は唇で卯月ちゃんの舌を吸い取ると先をれろれろと舐め始めます。そのまま口の奥まで吸い込んで全体をねっとりと味わいます。そのまま顔を前後に動かして卯月ちゃんの舌をお口でしごいていきます。

れろれろ、チュポチュポ、ちゅパッ…
ちゅるちゅる…じゅぱっ、ちゅ、ちゅ、…

私と卯月ちゃんの舌が激しく絡まり合い、まるでお口でセックスしているみたいです。

ちゅっ、れろれろ……ちゅぱちゅぱ…ジュルぽん

たっぷりと卯月ちゃんの舌にご奉仕した後、口を離すと卯月ちゃんは虚ろな瞳で天井を見上げたまま口をぱくぱくさせて酸素を取り込もうとしています。

ちょっと夢中になりすぎちゃったかな?

ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱ

私は卯月ちゃんのお口を避けるように頬っぺたや首筋、耳朶などに軽いキスをしていきます。

卯月「う……んっ、……あっ……」

卯月ちゃんは私のキスを嫌がる様子もなく唇が皮膚に触れるたびに軽くぴくっと反応しています。

私が上から覗き込んで卯月ちゃんの目を見ると切なそうな物保しげな表情を浮かべていました。

私がそのまま顔を近付けていくと卯月ちゃんの瞳が期待に輝いて

チュッ

私が鼻の頭にキスをするとちょっと当てが外れたような顔をしました。

美穂「ふふっ、唇にして欲しかったのかな?」

私がからかうように尋ねると卯月ちゃんは視線を逸らしながらこくんと頷きます。

やっぱり卯月ちゃんもキスが気に入ったんだね。

今度はちゃんとお口に目掛けて顔を近づけていきます。でも卯月ちゃんの唇から1センチくらいの所で動きを止めてしまいます。

卯月ちゃんはちょっと戸惑っていましたが、私が唇を舌でちろりと舐めて誘うと自分から顔を近づけてくれました。

ぷちゅり

柔らかい唇が押し付けられて湿っぽい破裂音が鳴りました。

私は卯月ちゃんの唇を受け入れて舌を触れ合わせながら、彼女の手を取り指を絡めて
ぎゅっと握り合わせます。

くちゅくちゅ、れろれろ…
ぎゅっぎゅっ

卯月ちゃんも女の子同士のキスに夢中になり自分からお口と舌を細かく動かして粘膜の快感に酔いしれています。


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