【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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14: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:22:16.12 ID:0EiEzNdZO
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

れろれろ…くちゅくちゅ…

響子ちゃんのクンニリングスが激しさを増していきます。卯月ちゃんはその快感を私に伝えるかのように手を強く握りしめ、舌に吸いついてきます。

卯月「んっ、……んっ、……んっ……」

卯月ちゃんの喘ぎが単調になり、指に力が入ってきました。そろそろ絶頂が近いのでしょうか。

美穂「どう卯月ちゃん、気持ちいい?」

卯月「んっ、…美穂ちゃん…ん、あっ、…」

唇をちょっとだけ離しておでことおでこをくっつけながら尋ねると、卯月ちゃんは私の手をギュッと掴みながら答えます。

卯月「ダメです…はぁはぁ…んっ、あ……っわたし………、変に…んっ、あっ……なっちゃいそう……んん……です」

美穂「大丈夫だよ、私がついているからね」

私は手を繋いだまま卯月ちゃんのお口の奥の奥まで舌を差し込みます。もう卯月ちゃんは舌を動かす力も無く、私と響子ちゃんに与えられる快楽に翻弄されるがままです。

れろれろれろれろ…

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

くちゅくちゅ…

卯月「んんっ、…んっ、、……んんんん…ん、んん、んっ、んんんんんんんーーー」

卯月ちゃんの身体がビクンと大きく1回波打ち、続けてびくびくびくっと小刻みに震えます。私は卯月ちゃんと舌を絡めたまま身体をぎゅーっと抱きしめてあげます。

美穂「どうだった卯月ちゃん、気持よかったでしょ」

卯月「はぁ…はぁ……」

息を荒げたまま卯月ちゃんはこくんと頷きます。

卯月「あ、あの…頭の中が真っ白になって…身体がバラバラになっちゃいそうでした…」

美穂「最後までいったのは初めてかな?とっても素敵だったでしょ」

汗で額に張り付いた卯月ちゃんの髪を直してあげていると響子ちゃんが私の隣に顔を寄せてきました。

響子「卯月ちゃんイクときにオマンコがキュッーと締め付けてきてとっても可愛かったですよ」

響子ちゃんが卯月ちゃんに顔を近づけようとします。

美穂「あっ、ちょっと待って」

私はべとべとになった響子ちゃんの顔やお口に舌を這わせて卯月ちゃんの愛液を舐めとってあげます。塩っぱくてちょっと甘酸っぱい卯月ちゃんの味がします。

お口が綺麗になると響子ちゃんは卯月ちゃんに覆いかぶさり唇を重ねます。

ちゅっ、ちゅっ

二人がキスをしているのを見ていると私もお腹のあたりがきゅんとして来ちゃいました。

美穂「ねぇ…私も…」

響子ちゃんの頬に手をあててこちらを向かせると唇に軽く触れて、それから卯月ちゃんにもキスをしました。

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、

そのまま私たちは3人で、いつまでも飽きることなくキスを楽しんでいました。



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