【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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16: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:56:44.11 ID:0EiEzNdZO
卯月「わぁ、女の子ってこんなふうになってるんですね」

卯月ちゃんをイカせた後、私達も服を脱いで裸になりました。今度は響子ちゃんがベッドに寝て卯月ちゃんに女の子の身体について教えてあげます。

美穂「ほら、ここがクリトリスだよ。触られると気持ち良かったでしょ」

卯月ちゃんは初めて見る女の子の身体に興味津々なようで、響子ちゃんの秘部を見つめています。そうだよね、私も響子ちゃんとエッチな事するようになるまでは他の人のをじっくり見たことなんて無かったもんね。も、もちろん自分のだってそんなに見た事はありませんよっ。

卯月「わぁ…濡れてます…ぬるぬるぅ」

響子ちゃんのおまんこは卯月ちゃんを愛撫して興奮したおつゆで濡れています。

美穂「まずは、このびらびらの外側を軽く指でなぞってあげるの」

響子ちゃんはもうすっかり濡れて準備が出来てるのでいきなりでもいいんですけど、卯月ちゃんにも女の子を気持ち良くするやり方を覚えて欲しいから丁寧に説明します。

美穂「ほらここからね」

私と卯月ちゃんの指を響子ちゃんの割れ目の一番下、時計の6時の位置に並べます。そのまま私は7時の方へ、卯月ちゃんの指は5時の方へと登っていきます。

響子「はぁっ……んっ…」

美穂「クリトリスは刺激が強いから最初は触らなくてもいいからね」

卯月「はい…」

私が指を離して卯月ちゃんがひとりで響子ちゃんのびらびらを愛撫していきます。

響子「はぁっ…んっ……はぁっ…ん、あっ……はぁっ」

卯月「わぁ、響子ちゃんのここがもっと濡れてきました」

美穂「それは女の子が気持ちよくなってきた証拠だよ。卯月ちゃんに触られて響子ちゃんが感じてるんだね」

卯月「響子ちゃん、私に触られて気持ちいいんですか?」

響子「うん、卯月ちゃんの……はぁ…指…とっても…はぁっ…気持ちいい…です…」

響子ちゃんに褒められて卯月ちゃんがはにかみながらも嬉しそうにしています。

美穂「それじゃあクリトリスを触ってあげようか。強く触ると痛いから最初は軽く、ね」

私は卯月ちゃんの手を包み込むと響子ちゃんの敏感な突起へと導きます。響子ちゃんのクリトリスはぷっくり膨らんで皮から顔を出して早く触って欲しそうにしています。

響子ちゃんの愛液に濡れた卯月ちゃんの人差し指が響子ちゃんのそこに触れると…

ちょん

響子「きゃっ、はぁはぁ…んっ」

響子ちゃんの身体がびくんと震えました。

卯月「響子ちゃん大丈夫ですか、痛くなかったですか?」

響子「うん、大丈夫です…ちょっと感じちゃって」

美穂「先端だと強いこともあるから、指のお腹で軽く押してあげてね」

卯月「は、はいっ…こう、ですか」

ふにふに

響子「あっ、んっ…はぁっ……はぁっ………そ、そこ……んっ……あっ…んっ…」

卯月ちゃんの刺激に響子ちゃんの声のトーンが上がりました。

美穂「それじゃあ、今度は唇で上下から優しく挟んであげてね」

卯月「は…い…」

卯月ちゃんは夢中になっているようで私の指示通りに響子ちゃんの股間へ顔を近づけ、小さなピンク色の唇を開きます。

はむっ

響子「ひぃ……んっ……く………あ、あ……はぁ…んっ………っ………あ、あ……」

美穂「そうそう、突起に歯を当てないようにして唇で周りから責めてあげてね」

卯月ちゃんがこくんと頷きます、その僅かな動作ですら響子ちゃんには大きな刺激になったようです。


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