【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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17: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:58:23.43 ID:0EiEzNdZO
響子「ふぁ、んっ……あ…、んん……はぁっ…」

美穂「そうしたらゆっくり吸いながら舌で先っぽを舐めてあげてね」

ちゅう…
れろれろ…

響子「はぁぁッ……いい、…はぁっはぁっ、あっ、はぁ…んんっ」

美穂「そうそう上手だよ。さっきキスしたみたいにお口を動かしてね」

ちゅっ、ちゅっ、
れろれろれろれろ
ちゅぱっ

卯月ちゃんの瞳が艶を帯びてお口の動きが早くなってきました。卯月ちゃんも女の子を気持ちよくする悦びに目覚めてきたみたいです。

響子「ふぁっ、…んんっ…はぁっ………あっ……んっ…」

響子ちゃんの身体がひくひくと小刻みに震えだしてきました。こうなると響子ちゃんは身体のどこを触られても敏感に反応しちゃうんです。

私も響子ちゃんのおっぱいを触ったり唇にキスしたりしたいけど我慢です、今は卯月ちゃんのお勉強の方が大事ですから。

ちゅぷちゅぷ…
れろれろれろれろ…


美穂「そうそう、舌の先で円を描くように根元から舐めて上げてね」

響子「ひゃっ、んっ……、あっ、んっ、はぁっっっ、…んぁぁ……気持ち…いい…んっ…卯月ちゃんの…あぁ……したぁ……んんっ…」

卯月「はぁ、はぁ」


ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ……
れろれろれろれろれろれろれろれろ…

響子「はぁっ、んっ、…あっ、…んっ、はぁ、んっ…あっ、あっ、…んっ、はぁはぁ…」

響子ちゃんの息が荒くなってきました。絶頂が近いみたいです。

美穂「卯月ちゃん、響子ちゃんがイキそうだから同じリズムで舐め続けてあげてね」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ…
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ…

響子「あっ、んっ…あっ…んっ…い、いきそう…んぁっ…あっ……、んん…」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ…
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ…

響子「あっ、くる……きちゃ…んんっ…あっ、はぁはぁ…だめ……い、いくっ…いっちゃ……んっ、あっ…んっ……もう…げんか…い…」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ…
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ…

響子「ああっ、イクっ、いっちゃう…だめ…イクっ…、イクっ…イクっ…いくっっぅぅぅぅ…」

びくびくびくびくびくびく…
ビクビクビクンビクンッ…

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ…

響子ちゃんが身体を震わせて絶頂に達しました。卯月ちゃんはまだ夢中でクリトリスに吸いついてます。

美穂「卯月ちゃん、もう大丈夫だよ。響子ちゃんイッたから」

私が肩に手を置くと卯月ちゃんは我にかえったように顔を上げました。

卯月「はぁはぁ…響子ちゃん…イッたんですか…?」

美穂「そうだよ、卯月ちゃんが響子ちゃんを気持良くしてあげたんだよ」

卯月「えっ……私が……えへへ」

自分もして貰って気持ちよかった事を響子ちゃんにしてあげられて卯月ちゃんは嬉しそうに笑いました。やっぱり卯月ちゃんの笑顔は見ていて幸せな気持ちになります。

美穂「待っててね、今綺麗にしてあげる」

私はさっき響子ちゃんにしたみたいに愛液に濡れた卯月ちゃんの顔を舌でぺろぺろ舐めはじめました。

卯月「あっ美穂ちゃん…」

最初は恥ずかしそうにしていた卯月ちゃんも顔が綺麗になる頃には舌を出してきて、いつの間にか私達は深いキスをしていました。


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