【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:03:55.43 ID:0EiEzNdZO
もうダメです。

響子ちゃんはこれから私を最後まで追い込むに違いありません。

私は残った力を振り絞り、手を後ろに回して卯月ちゃんの顔を引き寄せると唇を奪いました。

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…

れろれろれろれろれろれろれろれろ…

美穂「んっ、んんっ…んッ…………んんッ………んん…」

私の喘ぎ声は卯月ちゃんの口の中に吸い込まれ浴室には響きません。響子ちゃんに舐められているクリトリスから伝わってくる快感を卯月ちゃんにぶつけるように激しく舌を絡めます。

ちゅぽり

卯月ちゃんが唇を離しちゃいました。私の顔を至近距離から見つめています。

卯月「美穂ちゃん…感じてるんですね…とっても可愛い…」

だめぇぇ!見ないで!私の恥ずかしい顔を!

卯月ちゃんの瞳の中に頬を紅潮させてだらしなく顔を緩ませた私の姿が映ります。快楽に堕ちていく様を卯月ちゃんに見つめられながらも、私にはそれを阻む力はもう残っていませんでした。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

れろれろれろれろれろれろれろれろ…

美穂「はァっ…んっ……アッ………んぁっ……だめぇ……ん、あっ、………かんじ……ちゃう……」

響子ちゃんはいつものように感じるポイントを的確に責めて、私を絶頂に導こうとします。

ああ、卯月ちゃんにいやらしい私を見られちゃう…

恥ずかしいのに、でもそう思うといつもより胸がドキドキして余計に感じやすくなっちゃいます。

美穂「はぁ…はぁ…んんっ……く……あ、…あ、んっ……」

声が漏れるのを必死に抑えようとしても股関から気持ちよさが伝わってきて…

もう、頭がぼーっとして…

身体がふわふわして…

暖かくて気持よくて…

私は夢心地で快感に包まれながらトロトロに溶けて形を無くしてしまいそうです。

美穂「はァ…はぁ…あ、あんっ……気持ちいい………」

口から勝手に甘い声が漏れます。

自分の恥ずかしい声を耳にするともっと身体がエッチになっていく気がします。

美穂「んっ…あっ……いい…………きもちいい…ん、んっ…」

胸が優しく触られています。卯月ちゃんの手でしょうか。


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