【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:01:54.33 ID:0EiEzNdZO
響子ちゃんには全部知られちゃってるんです。

私がどこを舐められたら気持ちよくなるか、焦らされたあとにクリトリスに吸い付かれるとどんな反応をしちゃうか。

ちゅうぅぅ

美穂「あんッ……んっ…」

響子ちゃんが腿の内側に唇をつけて強く吸い上げます。

ちゅぅぅぅ……ぢゅポン!

響子ちゃんが唇を離した皮膚は跡が残るくらい赤くなっています。おそらく衣装のスカートで隠れるぎりぎりを狙ったんです。

れろれろれろれろ…

美穂「んっ、あッ…ん…だめぇぇぇぇ」

血液の集まった肌を舌先で優しく舐められて私は全身に鳥肌が立つくらい感じてしまいます。でもここまではいいんです、いつも響子ちゃんにされてることですから。

でも、今は…

卯月「えへへ、美穂ちゃん…」

さわさわ、もみもみ

卯月ちゃんの手が私の胸を愛撫しています。慣れなくてぎこち無い手つきですがそれが却って新鮮な刺激になってしまいます。感じやすくなった私の身体は卯月ちゃんの吐息や胸の突起が背中に当たるのを敏感にとらえてしまってます。

美穂「だ、だめぇ…はぁはァ…」

だめって言ってますけど止めて欲しいんじゃないんです。早く最後までイカせて欲しくてたまらないんです。

そんな私の身体を弄ぶように響子ちゃんの舌はゆっくりとカタツムリが這うような速度で私の中心へ向かってきます。

早く、早くして…気持よくさせて…

あと5センチ、3センチ…

響子ちゃんの鼻先が私の陰毛に触れ、ようやくこのせつない苦しみから抜け出せると期待した時でした。

ちゅっ、れろれろ

響子ちゃんのお口は無慈悲にも私の腿の付け根を迂回して脇腹の方へ登っていきます。

美穂「あ…んッ…んんっ…んッ…」

響子ちゃんは意地悪です。私のオマンコは気持よくして欲しくてぬるぬるのぐちゃぐちゃになっているのに。下を見るとこちらを見上げる響子ちゃんと目が合います。普段は絶対見せない、人をからかう様な笑みを浮かべています。

響子ちゃんはそのまま弧を描くようにお臍の下あたりまで舌を這わせて…

ちゅっ、ぢゅぅぅぅぅぅぅ…

思いきりお腹を吸い上げます。

美穂「きゃああぁぁぁぁぁっ……んッ…」

お腹の肉を透過してそのまま唇で子宮を吸い上げられているような感覚に私は仰け反ってしまいます。

響子「ごめんなさい美穂ちゃん、気持よくしてあげますからね」

響子ちゃんは私に吸いついたまま口を下に下ろして股間へと向かい

ちゅぱ

美穂「きゃっ!んッ…んんん…」

クリトリスを唇で挟まれて軽くイッてしまいました。


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