ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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649: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2023/06/04(日) 01:11:27.57 ID:XO73BalL0
ベアトリス「姫様……///」

プリンセス「あら、ベアトったらそんな表情をして……誘っているの?」

ベアトリス「いえ、あのっ……///」

プリンセス「……ふふ、今日は好きなように甘えていいって言ったはずよ?」

ベアトリス「そう、でしたね……では、その……失礼します///」

プリンセス「ええ。いらっしゃい♪」

ベアトリス「はい。 はむっ…ん、ちゅ……///」

…ほのかな温もりが心地よい寝具の中で両のかいな(腕)を開いて、ベアトリスを迎え入れるような姿勢をとったプリンセス……その柔らかな胸元に顔を埋めるようにして、ベアトリスは乳液の甘い香りがするプリンセスの乳房に赤子のように吸い付いた…

プリンセス「ん、ふふっ……くすぐったい♪」

ベアトリス「ちゅぱ……ちゅむ……っ///」

プリンセス「あっ、ん……ベアト、上手よ///」

…けっして「遊び半分」とまでは言わないが、ベアトリスとベッドを共にするのはあくまでも心の癒しであって、無垢な子供同士のじゃれ合い程度に思っていたプリンセス……が、アンジェやドロシーに教わったのかベッドでの技も最近はめっきりと上手になってきていて、乳房の先端に吸い付き、思い出したように甘噛みしたり舌で転がすベアトリスの思っていたよりもずっと高等なやり方に思わず甘い声が漏れる…

ベアトリス「んちゅっ……かぷっ……ちゅぅ……ぅっ♪」

プリンセス「はぁ、あぁ……あふっ……ん♪」

ベアトリス「ちゅぽ……姫様、気持ちいいですか///」つと口を離すと、頬を赤らめて尋ねた……

プリンセス「そういうことは聞くものじゃないでしょう、ベアト……でも、とっても気持ちいいわ♪」

ベアトリス「良かったです、一生懸命練習しましたから……///」

プリンセス「ふふっ、ベアトは何事にも熱心だものね♪ でも、ベアトは誰とこういうことを「練習」したのかを考えると少し妬けてしまうわ……♪」ベアトリスのあごに人差し指をあてて、つう……っとなぞっていく……

ベアトリス「そ、それは……やり方そのものはアンジェさんやドロシーさんに教わりましたが、練習相手はティーポットの注ぎ口ですとか、あくまでも無機物が相手です……っ///」

プリンセス「そう……でも、そのティーポットはずるいわね。こんな風にベアトが一生懸命ちゅぱちゅぱしてくれただなんて……どのティーポットか分かるものなら、私、きっとそのポットを壊してしまうわ♪」

ベアトリス「そうおっしゃられましても……///」

プリンセス「ふふふ……私って、意外とわがままで嫉妬深い女なの♪ ベアトが誰かに奉仕していたり悦ばせていたりしたのかも……なんて思うと、少しだけ暗い炎が胸の奥底に燃え上がる気がするわ」

ベアトリス「でも、それだけ姫様は私の事を思ってくれているという事ですから……///」

プリンセス「まぁ///」

ベアトリス「……い、いまのは聞かなかったことにして下さい///」

プリンセス「あら、ベアトのせっかくの愛の言葉を? そんなのは出来ない相談ね♪」ぎゅっとベアトリスを抱きしめ、すべすべした脚を細くきゃしゃなベアトリスの腰に絡める……

ベアトリス「姫様……ぁ///」くちゅ……ぬちゅり♪

…湯上がりの温もりと石鹸の香りを残した二人の身体が重なり合い、次第にとろりと濡れた秘部が擦れて粘っこい音を立て始める……プリンセスはベアトリスの一番鋭敏な部分を知り尽くしていて、太ももを重ね合わせ、指を這わせるたびにじっくりとベアトリスの花芯を刺激していく……プリンセスが指を這わせ滑らせると、次第に口を開いて熱にうかされたような、あるいは惚けたような表情で甘えた声を上げはじめるベアトリス…

プリンセス「ベアト……可愛い♪」

ベアトリス「はっ、あ、あふ……っ♪」

プリンセス「ちゅ……っ♪」ベアトリスが悦ぶ甘くて優しいキスを唇や胸元、そして布団に潜ってお腹やすでにとろとろに濡れている柔らかな秘所へと、連絡網の中継点を作るかのように点々としていく……

ベアトリス「ふわぁぁっ、あふっ、はひっ……姫しゃま……ぁ///」

プリンセス「まぁ、ベアトったら♪ 舌っ足らずになっちゃうほど気持ちいいの?」

ベアトリス「はひっ、姫様にキスされて……きもちいいれひゅ……♪」とぽっ、とろっ……くちゅっ♪

プリンセス「ふふ、ベアトが悦んでくれて嬉しいわ……それじゃあもっと気持ちよくなってくれるように……えいっ♪」布団の中、ベアトリスの柔らかな秘所に中指と薬指を滑り込ませた……

ベアトリス「ふあぁぁ……っ♪」とろっ、ぷしゃぁぁ……っ♪

プリンセス「まぁまぁまぁ、ベアトったらイくときまで可愛い……その可愛いお声をもっと聞かせて♪」ぐちゅぐちゅっ、じゅぷっ……ぬちゅっ♪

ベアトリス「姫さま……んあぁぁぁ……っ♪」

プリンセス「もう、ベアトったらそんなに声を立てたら隣室にまで聞こえちゃうわよ……ベアト?」

ベアトリス「はひっ、あへ……ぇ♪」

プリンセス「ふふ、ベアトったら気持ち良すぎて失神しちゃったのね……そんなところも可愛いわ♪」布団から顔を出すと、快感のあまり半分気絶したようにして眠り込んだベアトリスを眺めて小さく笑った……

プリンセス「……でも、私はまだ物足りないのに♪」

プリンセス「まぁいいわ、今度はベアトにも最後まで付き合ってもらうとしましょう♪」布団をかけ直すと、ゆったりと目を閉じた……


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