ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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658: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2023/08/11(金) 02:27:43.09 ID:PlSvMIcv0
ちせ「あ……あっ、んぅ……っ///」

アンジェ「んむ、ん……ふ」

ちせ「はひっ、はっ……はぁっ……///」

アンジェ「んちゅ……っ、ちゅっ♪」

…ソファーに押し倒されて、着物をはだけさせられたちせ……アンジェの唇が身体のあちこちをついばみ、ちせのつつましい胸を細い指がこねるように揉みしだく…

ちせ「あふ……っ、ふあ、ひあぁ……っ///」

アンジェ「ちせ、貴女には意外とハニートラップの才能があるかもしれないわ……んふっ、ちゅ♪」首筋から鎖骨へと口づけを続けながらささやいた……

ちせ「そんな……んあぁっ/// 馬鹿な……っ」

アンジェ「いいえ。 そんな可愛い声を出されたら、私だってむらむらする……♪」

ちせ「ふわぁぁっ……んんぅ///」

…口を半開きにして頬を赤らめながらも、必死になってアンジェを押し返そうとするちせ……だが、アンジェはちせの両手をまとめるようにして手首をおさえつけ、ふとももの上に腰を下ろしてぐっとのしかかっている…

アンジェ「さあ、遠慮せずに振りほどいていいのよ」

ちせ「言われずとも……ん、くぅ……っ///」

アンジェ「どうしたの、このままでは貴女の負けよ?」れろっ……ぴちゃ♪

ちせ「ひ、卑怯じゃ……ふあぁぁ……んっ///」

アンジェ「この世界に「卑怯」なんて言葉はないって言ったはずよ……んちゅっ♪」

ちせ「はひっ、あふっ……んっ♪」

…いつもと違っていささか強引な……しかし絶妙なアンジェの指と唇、そして唇の動きに甘い吐息を漏らしてしまうちせ……はだけた着物の裾からは下に着ている襦袢の白い裾がちらちらとのぞき、そこから伸びるしなやかな脚がバタバタと暴れていたのが、次第にぐったりと力を失い、時折びくびくと跳ねるだけになっていく…

アンジェ「もう抵抗はおしまい?」

ちせ「はひっ、はぁ……んぅ……いや、まだじゃ……あぁんっ///」

アンジェ「その調子ではもう駄目そうね? ほら、ここもこんなに濡れてる……」くちゅっ、ちゅぷ……っ♪

ちせ「はひっ……ふわぁ……ぁ♪」さっきまではじたばたと暴れもがいていたのがすっかりとろんとした目つきになって、アンジェのするがままになっている……

アンジェ「ちせ、欲しいなら自分で言いなさい?」

ちせ「た、頼むぅ……はよう、早う……ぅ///」

アンジェ「そこまで言われたら仕方がないわね……いいわ、してあげる」

ちせ「こ、これではまるで私が懇願しているようではないか……///」

アンジェ「実際そうでしょう? 貴女が嫌ならやめるけれど?」

ちせ「うぅ、アンジェは意地悪じゃ……」

アンジェ「黒蜥蜴星人は非情な生き物でもあるのよ……でも、たってのお願いなら仕方がないわね」ちゅぷ……っ♪

ちせ「ふわぁぁ……っ///」ひくひくと身体をのけぞらせ、甘い声をあげるちせ……

アンジェ「まだ一本しか指を入れていないのにそんな声を上げていたら、身体が持たないわよ?」

ちせ「ふあぁ、あっ、あぁ……っ///」

アンジェ「それじゃあ二本目……♪」

ちせ「あ゛っ♪ あ゛ぁ゛ぁぁ……っ♪」

…放心したような表情で口の端から涎をたらし、アンジェが巧妙な指遣いで花芯をかき回したりなぞったりするたびにひくひくと身体を痙攣させ、湿っぽい水音とともにとろりと愛蜜が滴り、ふとももに伝っていく…

アンジェ「……これではプリンセスやドロシーがそそられるのも無理ないわ」小さい声でつぶやくと、ゆっくりと技量を確かめるように中をなぞっていく……

ちせ「ふあぁぁ……っ♪」

アンジェ「んっ、あ……あふ……んんっ♪」ちせの秘部をかき回していた指をじらすように引き抜くと、今度は濡れそぼった自分の花芯と重ね合わせ、ゆっくりと動かす……次第に汗ばんでくる二人の太ももがしっとりと張り付き、粘っこい水音がし始めた…

ちせ「はひっ、ふわぁぁぁ……っ♪」

アンジェ「んっ、はぁぁ……っ♪」

ちせ「はひっ……はぁ……ひぃ……っ///」

アンジェ「ふぅ……ちせ、とても気持ち良かったわ」耳元でそうささやくと、唇に優しくキスをした……


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