ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
1- 20
755: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2025/10/14(火) 01:43:17.94 ID:6t1ywQnL0
ドロシー「ん、ちゅ……ちゅる……♪」

ちせ「ふぐぅ……ぅん///」

ドロシー「ちせ、可愛いぜ?」

ちせ「んんぅ……はひっ、あふ……っ///」

…耳たぶを舌先でなぞられながら息を吹き込むようにささやかれ、片方の手で硬直した胸の先端を摘ままれ、もう片方の手指が濡れた割れ目に滑り込んでくると、ちせは頬を紅潮させ、のけぞるように喘ぎ出した…

ドロシー「なんにも考えなくたっていいんだ。今は私に身体をあずけて気持ち良くなればいい……ほら、力を抜けよ……♪」

ちせ「ふあぁぁ……あ、あっ……///」ひくひくと身体が震え、とろりと蜜があふれてくる……

ドロシー「そうそう、それでいい……♪」慎ましやかな乳房に円弧を描くように手を這わせ、ときどき寄せ集めるような手つきで乳房の裾野から乳首へと指を滑らせる……

ちせ「はっ、はっ、はっ……はぁ……っ、はひっ……///」

ドロシー「それじゃあそろそろ頃合いかな……♪」

…ドロシーはちせにのしかかるようにしていた身体を本を開くようにのけぞらせて、互いの秘部が重なり合うように仰向けになった…

ちせ「今度は……はぁ、ふぅ……一体なに……をっ、お゛ぉぉっ♪」

ドロシー「んあぁぁっ♪ ちせは脚力があるからぎゅうぎゅう挟みこんできてたまらないなぁ……っ♪」ぐちゅぐちゅ……っ♪

ちせ「あ゛っ、あぁぁぁっ♪ んぁぁぁっ♪」

…ドロシーの指で刺激を受けて粘り気を帯び、ふっくりと盛り上がった桃色の核に、ドロシーの真珠色をしたそれが重なり擦れ合う……甘い電流となって脳天を痺れさせる刺激にちせは黒髪を振り乱し、がくりとのけぞって吼えるように絶頂した…

ドロシー「んおぉ……ぬめって、火傷しそうなくらい熱くて……最高だよ……あ、んぅぅ♪」

ちせ「はひっ、少し……休ま……んぉぉぉっ♪」

ドロシー「まだまだぁ、私はまだ満足しちゃいないんだから……なっ♪」

ちせ「ひぐぅぅぅ……っ♪」とぽっ、ぷしゃぁ……っ♪

ドロシー「しかし……はふっ、はひ……ちせはちっこいのに筋力があって……屈服させるのに……力がいる……なっ♪」

ちせ「はへっ、あひっ……♪」ちせの瞳は焦点を外れ、半開きの口からは唾液を垂らして身体をひくつかせているありさまで、とっくに気絶していてもおかしくないが、鍛え上げた身体が邪魔をして失神させようとしない……

ドロシー「そぉ……ら♪」

ちせ「あへっ、はへ……っ♪」

…ベッドの白いシーツを掴むようにしていた手は力を失って指が開き、擦れ合う花芯の湿っぽい水音とちせの喘ぎ、ドロシーの艶っぽい声と乱れた息づかいだけがネストの寝室に響く……ドロシーは頭を揺すって汗で濡れた蓬髪を後ろにはねあげ額から滴る汗を片腕で拭うと、またちせを責め立てはじめた…

ちせ「はへぇっ、ひぐ……ぅ♪」

ドロシー「はぁっ、あぁ……あぁっ……あぁぁっ♪」

ちせ「あ゛っ……あ゛ぁ゛ぁぁっ♪」

…ドロシーの甘くとろけるような嬌声と、ちせのかすれたような喘ぎ声が共鳴して薄暗い寝室に響き渡り、互いの身体ががくがくと跳ねた……二人はほぼ同時に粘っこいシロップのような愛液をぶちまけ、もっちりしたドロシーの肌ときめ細やかなちせの肌をてらてらと濡らした…

ドロシー「……はぁ、はぁ……んあぁ♪」

ちせ「はひっ……あへぇ……♪」

ドロシー「はぁぁ、イきすぎてすっかり喉がからからだ……お前さんは?」

ちせ「はへぇ……」

ドロシー「返事もままならない、か? ま、きっと喉が渇いたのは同じだよな……」ナイトテーブルのグラスと水差しをつかむと、急に悪だくみをしている時のような表情を浮かべた……

ドロシー「ちせ、飲むだろ?」

ちせ「う、うむ……」

ドロシー「それじゃあ……ほれ♪」脚を閉じると秘部に水を注ぎ、三角池をつくってにやにやしている……

ちせ「だ、誰がそんな……水差しをかさぬか……///」

ドロシー「じゃあ手を伸ばせよ♪」そう言って届かないようにしている……

ちせ「むぅ……ぴちゃ、ずずっ、じゅるっ……ぷは///」恨みがましい目でドロシーをにらむと、顔を埋めてぴちゃぴちゃとやりはじめた……

ドロシー「まるで可愛い犬っころだな……もっといるか?」

ちせ「いらぬ///」

ドロシー「そいつは残念♪」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
764Res/2191.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice