二宮飛鳥「何一つ変わったことの無い平凡で平穏な一日」
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3: ◆agif0ROmyg[saga]
2018/03/14(水) 23:42:53.09 ID:M3Kaa5bq0
午後、レッスンを一通り終えた後。

ボクはまた事務所に戻ってきた。

プロデューサーはちゃんと待っていてくれて、ありがたい。

営業や外回りも多いだろうに、ボクらアイドルと接触する機会を意識して維持してくれているのが分かる。

運動した後は喉が渇くから、白濁でないとリフレッシュできないの、ちゃんと分かってくれている。

朝みたいにコーヒーに混ぜてもいいんだけど……やっぱり直接いただこうかな。

ネバネバしていて濃厚に匂い立つ、温かい汁で喉を潤したい。

椅子に座ったままの彼の足元に跪いて、朝と同じく上半身裸になって。

今回はカップにではなく直接啜ることになるから、遠慮は要らないね。

我が未発達な胸を押し付けながらしゃぶることにしよう。

朝にしっかり出させたのに、裸身を見せつけると竿がすぐに上を向く。

たった半日で完全に復活してるなんて、いつものことながら優秀だね。

おっぱいズリズリは手でしごくよりも出が良いらしいことが経験的に分かっている。

手で掴んでするのと何が違うのかよく分からないが、直接飲むならこっちのほうが遥かに効率いいのは間違い無い。

ボクの胸は、年齢的には標準レベルのサイズと言えよう。

ただ、アイドルとしては中の下といった所で……

いかにも早熟な外国人やハーフはおろか、同じ日本人アイドルと比べても負け気味。

別にコンプレックスってわけじゃあないし、ボクだってまだまだこれから成長期なんだから、気にするほどのことはないはず。

分かってはいるんだけれど、やっぱり割り切れないときもある。

ただ、実際の所、手のひらサイズよりもまだワンランク小さいくらいの胸でも、これはこれで都合が良いらしい。

こうしてプロデューサーに魅せつけたり、固くなった竿に押し付けたりする分には、十分役立つようだね。

乳房、というほどには大して膨らんでもないし、乳腺が張り詰めていて硬くて触れるだけでもジンジンするけど、それがまた良いんだとか。

谷間が浅すぎて、挟んだり包み込んだりは無理だから、彼の腰裏に腕を回して下半身を抱きしめて、ズリズリ。

上目遣いを向けつつ胸をアピールして、上半身ごと動いて胸骨をこすりつける。

二の腕で胸を強調してみるとボクくらいのサイズでもギリギリ谷間が作れなくもないので、左右から肉を押し付け気味にしてみたり。

汗ばんだ肌で先端をハグすると透明な粘液が漏れてきてベタベタする。

やっぱり、手でするときよりも反応がいい。

この胸に相当ご執心らしいね。

恥ずかしそうにしないでくれよ。

いつも、近くに巨乳のお姉さんがいると目で追ってるの、バレてないとでも思ってたのかい。

ちょっと無理矢理感もあるけど、毎回のことだからね。

ボクとしても、ちょっとはこうしてアピールしたいのさ。

なんとか頑張れば、ちょっとは挟めなくもないくらいのおっぱい。

胸全体を押し付けるようにして乳首もこすりつけながら、寄せ上げた肉をムニムニ。

もう一度見上げると、いかにも気持ちよさそう。

これは精液にも期待が持てるというものだよ。


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