二宮飛鳥「何一つ変わったことの無い平凡で平穏な一日」
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4: ◆agif0ROmyg[saga]
2018/03/14(水) 23:43:39.06 ID:M3Kaa5bq0
気持ちいいといえば、ボクもそうだが。

こうしておっぱいで搾るのもいつものことだし、慣れすぎて胸だけでイきそうになるのもしばしば。

でも、ボクも一緒に気持ちよくなって、イきそうな所見せてあげたほうが……その方がきっと精液もよく出るはずだろう。

……気持ちいいと多く出る?

なぜだ?

男が気持ちよくなることと、ザーメンがたくさん出ることに何の関連が?

気持ちよくなるのはボクだけじゃダメなのか?

不意に脳裏に湧いて出た、あてどない思考がどん詰まりで、ついつい動きが早くなってしまう。

のめりこみすぎてか、気づいたときにはもう限界が近づいていたようだ。

焦らしてあげても良いんだけれど、なぜだか首筋がゾクゾクして、駆り立てられるような感覚が消えない。

もう、いいや。

早く飲ませて。

出したいんだろ、キミも。

……出したい? あの汁はボクが飲みたいから彼に頼んでこうして搾らせてもらってるんじゃなかったか?

これをすることで、彼が悦ぶ? どういう理由で?

担当アイドルのため……それだけか、本当に?

疑念が渦巻いて急に不安がよぎるけれど、身体は止まらない。

ぐいぐいっと胸を押し付けて薄い脂肪でしごいて搾り取ろうとしている。

先走りもどんどん漏れてきて、これならもう、すぐだね。

おねだりするまでもなく、出てくるところがヒクヒクしている。

小さい胸に欲情して勃起する変態さんをちゅぱちゅぱしてやろう。

裏側を乳首でなぞって、睾丸をそっと撫でて、また胸を押し付けて。

それからベタベタに濡れた先端を口に含んで唇をカリに引っ掛けて、息を吸い込みながら頭を振る。

口、唇、頬裏をぐぽぐぽ言わせながら舌先を尿道口につぷっと差し込むと、途端に熱い汁が溢れてきた。

ドク、ドクッという脈動音が頭の中に響く。

舌の上に生っぽい匂いの液体が注がれて、こぼしそうになのを必死でこらえる。

頬を膨らませて受け止めると、なんだかリスみたいかな、なんて呑気なことも考えてしまうが、実際のところ余裕は無い。

朝からほとんど減っていない汁が喉まで流れ込んできているからだ。

反射的に涙を流しそうになるけれど、でもこれくらいなら今までに何度も経験している。

なんとかなるはずだ。

ゆっくり呼吸しながら唇をカリから竿に張り付かせ、そっと上下させつつ下で裏筋をなぞる。

少し膨れたあたりを押すと余り汁がごぽおっと漏れてくるから、最初に注がれた分と混ぜ合わせて口の中になじませる。

口先を突き出したようなブサイクな顔になってしまうけれど、構うことは無い。

これも、ボクの一側面だからね……

彼にしか知られていない面を見せるのは、お互いにお互いを独占しているようで、奇妙な楽しみがある。

しばらくそうして、汁を搾りつつ呼吸を整えて、いよいよお楽しみの時間と行こうか。

口の中にたっぷり注がれた白濁汁、一気飲みするなんてもったいない。

味と匂いをしっかり楽しんで、口全体で賞味したい。

ドロドロのを舌でかき回して、少しずつ唾を混ぜていく。


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