二宮飛鳥「何一つ変わったことの無い平凡で平穏な一日」
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7: ◆agif0ROmyg[saga]
2018/03/14(水) 23:45:41.77 ID:M3Kaa5bq0
いい、きもちい、せっくすすき。

もっとして、せーしだして、ナカダシして。

ボクのおまんこガシガシいじめて、たねづけ、して、はらませて。

ふざけるな、そんなの望んでない、思っても伝える手段が無くてただ翻弄されるがまま。

そのうち、何度もオクを責められていたせいか下腹の疼きがどんどん強くなってきて、シクシクする感じが止まらなくなってきて。

ぴりぴり痺れるような感覚もずっと続いていて、背筋から脳まで電流が走る。

めりめりっと深く差し込んだ後、ゆっくり引き戻されて、抜けちゃうギリギリで焦らされて、膣内の虚ろさが耐え難い。

早く入れて、カタイのズブズブってして埋めて、寂しいよ、切ないんだよ、だから、ねえ。

どこまでが心の中で、どこからが口をついた言葉なのか、もう判断がつかない。

カリに書き出された愛液がダラっと流れ落ちて、体温の失われるような感覚で鳥肌が立つ。

もう一度奥まで入れてくれそうになって、でもまた一瞬で止まって、膣奥の寂しさにもう何も考えられない。

はやく、はやくして、ちょうだい、おちんぽズブズブしてせいえきだして。

操られての言葉だ、本心なんかじゃない、きっとそうだ。

それでも、プロデューサーが再びボクの腰を抱え直して一気に奥まで突きこんできた時には、もうどうしようもなくって。

ずるるっと濡れきったおまんこを犯して、子宮の一番近いところまで届く竿で内部をグチャグチャにされて。

さんざん漏らした汁をまた洗い流すかのように、愛液がオクからごぽおって流れ出る。

反射的に動こうとしたのを腕力で押さえ込まれて、動けなくされたところを思い切り抉られて、セックスを楽しむ存在ではなくおちんぽのために使われる肉として扱われて。

それでもう、ボクはおしまいだった。

頭の中をぐるぐるするのは淫らで意味のない言葉ばかりで、ただただ気持ちいい感覚だけに支配される。

やめてとめないでいく、イグ、いくっきもちいいいく……! 

子宮口を突き上げられて全身がガクガク。

歯を食いしばって、頬裏にこびりついた精液の味が中からボクを汚していく。

しがみつきたくなんかないのに腕が勝手に絡みついてナカでびくんびくんしてる。

おちんちんをオマンコ肉が締めてる、ため息とともに彼の動きが止まって、やめて、ナマじゃないか、精液ちょくせつ子宮に注ぐなんて絶対ダメ。

気持ちよすぎて声には出せないし、離れるなんてもちろんムリ。

だって外に出されちゃイヤなんだよ、全部ボクの子宮に直接注いでほしいんだよ。

強く抱かれて逃げられなくて息苦しいのも幸せ。

首、背中、腹筋が震えて、涎が垂れて涙がこぼれてどうしようも無くなってトんだ。

どこもここも収縮してしまって、おちんぽ様に食いついちゃって離れられない。

彼の肩に顎を乗せて耳元で、あ、お、おお“お”っ……って濁った喘ぎ声。

こんな声出したいわけじゃないのに肺の底から空気が漏れ出て止めようがない。

やだ、きかないで、抜いちゃダメいく、またいく……!

いや、いやいや、ぎゅってしてて、イクっいく、もうイってる、イッてるのに……

こんな、とめて、おかしくなる、またいくイくっいぐっ、もうイクのやなのに……!

譫言しか言えなくなったボクを、プロデューサーが優しく抱きしめる。

耳元でまた何かよく聞き取れない言葉を囁かれて、ようやくリラックスできた。

頭の中がフワフワしっぱなしで、それでもじっとしていられなくて、しばらく腰をカクつかせて膣肉でおちんぽゴシゴシ。

念入りに精液を搾り出して、それから床に崩れ落ちる。

見上げた先にはまだ萎えていないべっとべとな竿。


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