【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/25(日) 20:32:51.73 ID:8RmVDvClO
P「ふぅー」
裸のままソファーに背中を預けて脚をダランと投げ出す。
シャワーを浴びて少し落ち着きを取り戻した。情けない話だが、身体に力が入らず響子たちに支えられてシャワールームまで運ばれていった。
響子「さっぱりしましたね」
美穂「卯月ちゃん、お股は大丈夫?痛くない?」
卯月「はい、まだちょっと違和感がありますけど」
三人がバスタオルを巻いてシャワールームから出てくる。今更隠す必要はないと思うのだが。
とすん
美穂と卯月が俺の両隣に腰を下ろして響子が足元にちょこんと座る。
身を清めて感覚を取り戻した鼻孔に甘くねっとりとした香りがまとわりつく。
響子「私達、プロデューサーさんに一緒に処女を捧げる事ができて、姉妹になれましたね」
卯月「みんな、デビューした日は違いますけど」
美穂「約束通りに同じ日に同じ場所で初体験できたね」
とんだ桃園の誓いである。
美穂「こんな気持ちいい事を知っちゃったらもうオナニーだけじゃ満足できないかも」
響子「女の子同士も良いけど男の人って格別ですね」
卯月「好きな人とエッチするのってやっぱり気持ちいいですね」
カチン
ガラスの触れ合う音がした。見ると三人とも手にスタミナドリンクの瓶を持っている。
美穂「ねえプロデューサーさん、まだ…できますよね」
ゴクリ…
美穂がスタミナドリンクを口に含む。
響子「大丈夫です。私達が元気にしてあげますから」
さわさわ…
響子が俺のペニスを撫で上げる。
卯月「私、次はプロデューサーさんからして欲しいです」
むぎゅっ
卯月が首にしがみついてキスをする。
欲情に潤んだ六つの瞳が俺の顔を見つめている。
「「「よろしくお願いしますね、プロデューサーさん」」」
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