【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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25: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:30:45.53 ID:8RmVDvClO
これでは生殺しじゃないか。卯月の性器は男を喜ばす為ではなく、最高の快楽を自分が味わうために蠢いているのか。

P「うぅ…はぁ…はぁ……んっ…」

みっともない声が口から漏れる。もし今射精させて貰える為なら土下座でもなんでもしてしまいそうだ。

響子「わぁ…プロデューサーさん…感じてるんですね…」

美穂「卯月ちゃんの中、気持ちいいですか?」

気持ちいいには違いないが、イキたくてもイケない苦行の只中に置かれているんだ。

美穂「えへへ、プロデューサーさん」

ちゅっ

美穂が擦り寄ってきて唇を重ねる。砂漠に訪れた慈雨のように俺は美穂の唇にしゃぶりついていた。

くちゅりくちゅり…
くちょくちょくちょ…

卯月「はぁっ、んんっ、……あっ……んんっ、」

気の遠くなるようなゆったりとしたペースで卯月は腰を動かしていく。

くちゅくちゅくちゃくちゅり…
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ………

卯月「んっ…んっ…あっ……んっ…んっ…んっ…んっ……あっ…」

努力家の優等生らしい丁寧なリズムで腰を動かし卯月は登りつめていく。

卯月「はぁっ、……んっ…んっ…」

早く、早くしてくれ…

俺は美穂の唇を吸いながらそればかり念じていた。

卯月「んぁっ…あっ……んんんんっ……はぁっ、はぁっ、んっ…んっ……んっ…んっ…くっ……」

膣壁の動きが活発になり再び締め付けが強まってきた。

卯月「あっ、あっ、……くるっ……来ちゃいます…んんんっ…」

卯月の腰の動きが止まり一番不覚までペニスを咥えこんだまま膣壁がぷるぷる震えはじめた。

卯月「あっ、あっ、…んっ…んっ…いく……いっちゃいます…」

キュッキュッキュウゥゥゥ……

卯月のマンコが今まで感じた事が無いほど締め付けられ、エクスタシーに合わせて男の精を搾りとろうとする。

卯月「んあぁ…いくっ…いっちゃいます…ああっ…うづき……いっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……」

卯月の身体がぶるぶる大きく震えその振動が肉棒に伝わってくる。それがトドメだった。

ドピュピュ…ドピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ…ピュッピュピュッピュ…ピュピュピュピュ…ぴゅルルルルルルル……ぴゅルルルルルルル…ドピュピュピュピュピュピュ…ドピュピュ…

散々焦らされた俺の亀頭は壊れた蛇口みたいに精液を吐き出している。

卯月「ああっ、来てます……プロデューサーさんの…あついのが……うづきの中に……んあぁぁぁぁぉぁぁぁあぁぁあぁぁあぁぁぁぁぉぁぁぁあぁぁあ」

ドピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ、ピュルピュルピュルピュル、ピュピュピュピュピュピュピュピュ…ピュルピュル

響子「すごい…こんなにいっぱい…」

卯月の膣内に収まりきれなかった精液が二人の結合部から溢れ出して俺の下腹部に白い水溜りを作っていた。


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