提督「安価で艦娘にエロいことさせられる」【媚薬暴走編】
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206: ◆dwWFAvwvfc[saga]
2018/10/26(金) 21:46:32.12 ID:mANXutrL0
不知火「では、失礼して……ぺろ、ぺろぺろ……ちゅぱっ、ちゅっ……れるれる……」

不知火「ちゅっ、ちゅむっ……む、すごいびくびくしますね……司令、舐めにくいので止めてほしいのですが」

提督「はぁ……っ、あっ……あ"あ"ぅ……ぐぐ、ぜぇ……ぜぇ……」

不知火(……辛そうですね……これは早めに処理をしたほうがいいかもしれません)

不知火「はぷ、ちゅちゅっ、ちゅろろ……んるっ、れろれろ……ぴちゃぴちゃ、ぺろっ……はぁむ、れりゅっ、れろろぉ……」

どこで覚えたのか、提督の逸物に浮かぶ血管一つ一つを舐め取るように、丹念に口淫をし続ける不知火。

提督は提督で抗いきれぬ快楽と強烈な動悸に身を震わせ、どうにかこうにか不知火を襲わぬよう、最後の理性を働かせていた。

不知火「ちゅぱっ、ちゅぱっ……ぺろぺろぺろ……あむ、れりゅ、んるるぅ……っこく……この、塩辛いぬるぬるしたものが精液? なのでしょうか……? その割に司令は辛そうなままですが」

よくわかんない不知火はとりあえず継続して舐めてみる。

不知火「ぢゅっ、ぢゅぱっ……もっと強く吸ったりしたほうがいいんでしょうか……んむっ、ちゅっぢゅぅうっ。ぢゅるる……ずぞぞっ、ぺろっ、れろっ……ぷはっ」

提督「あぐっ、ぅぁ……ま、まて、しらぬ、いぃっ!」ビクビク

不知火(なん、でしょう……こうやって口でしごいていると……なんだか、下腹部があつくなって……、ここ、いじって、きもちよかった、こと……なかった、のに……)

頬を赤く染め、どこか上の空のまま熱心にしゃぶり続ける。遠慮しがちだった下腹部への刺激も擦るたびに激しくなる。

ぬちっ、にゅるるっ、ぷ……くちゅ♡

不知火「れるっ、ん、ぷっ……はむ、はぁ、はぁ……んっぷ、ちゅっ、えろっ、れろれろっ……ん、っぱ、ぴちゅ、ぺちゅっ……ふ、ぅん……ぺろ、れろれろぉ……」

不知火「んぶ、んんっ……えろ、れろっ……ぁ、んっ……ちゅぱっ、ぺろっ……はぁ、はぁ……? ふぅ、はぁ……んぷ、ちゅっ、んろっ、ぺろぺろぉ……んぁ、あ……ちゅぱっ、ちゅぱっ……ちゅっ、ちゅるるっ」

不知火「ふぅ、んっ……ごくっ、れろ、れりゅりゅぅ……んれ、ぺろ、ちゅっ、ぱぁ……はぁ、はぁ……んるっ……ぢゅるっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ぢゅぶっ……んぐっ、ぷっ」

びゅっ♡ びゅるるっ、びゅびゅびゅっ♡

不知火「んぐっ!? げほっ、げふっ……ごほっ、ごほっ……はぁ、はぁ……これ、でて……しゃせい……?」

無我夢中で提督への奉仕を続けていたら、いつの間にか昂ぶりは臨界点を超え、白濁を噴射する。とっさのことでせき込んでしまった不知火は、ぼんやりと白濁にまみれた逸物を見る。



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