70: ◆/87jeglEwfUL[sage]
2018/04/08(日) 00:18:04.88 ID:zaCjXKhS0
アライしゃんA1「...」ジーッ
1匹、頭を出してるな。
ボスッ
あ、カラぶった。
アライしゃんA1『のらららら! まぬけなのら!』ケラケラ
これがキッカケとなったのか、他のアライしゃんも真似をしだす。
それに食らいついていく友人。
完全に、アライしゃんに弄ばれてるじゃねぇか。
でも、その間に1匹は仕留めてるんだよなぁ。
アライしゃんA3「え...」ピクピク
こいつも重力に負けて、穴に入っていった。
そのうち、死ぬんだろう。
残りは、6匹。
友人『残りの奴ら、疲れてるみたいだな。』
俺『そうなのか?』
友人『ハアハア、言ってるぞ。』
すると友人は、ハンマーを元の位置に戻すと、設備から下がった。
俺『どうした? まだ終わってないぞ?』
友人『これから始まるんだよ。』
俺は理解が出来なかった。
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