【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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10: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:43:09.20 ID:rf/2XEULO
卯月「プロデューサーさん、よろしくお願いします」

絶頂に達してぐったりした響子ちゃんを優しくベッドに横たえて、プロデューサーさんがこちらのベッドに移動して来ました。

卯月ちゃんはうつ伏せの姿勢になると顔を枕に埋めてお尻を突き出すポーズになりました。

初めてプロデューサーさんにしてもらってからいろんなエッチを試してみましたけど、卯月ちゃんはこのスタイルがお気に入りのようです。

ぺろり、ぺろぺろ…

卯月「んっ、んんっ…」

プロデューサーさんにお尻を舐められて卯月ちゃんの腰がひくひく動き始めます。

卯月「はぁ…はぁ……んんっ…あっ、そこ……いい……んっ…です…はぁ…」

プロデューサーさんは卯月ちゃんの丸っこいお尻のお肉をわしづかみにすると、周りの方から真ん中へ向かって寄せていきます。

卯月ちゃんの大きなお尻のお肉がお餅みたいにむにむにと波打っています。

れろれろ…
かぷりっ

卯月「きゃっ、……んんっ…くっ…ひゃっ…」

プロデューサーさんがお尻に口をつけると卯月ちゃんが甘い悲鳴を上げて背中を仰け反らせました。

卯月「んんっ…もっと…つよく…んっ、…してください…」

私はプロデューサーさんの下に潜り込むと、ちょっと窮屈な姿勢になりながらおちんちんに口をつけます。

ぺろ…
ちゅぽちゅぽ…

響子ちゃんの中にいっぱい出したプロデューサーさんの肉棒は精液と愛液でべとべとになってます。射精したばかりなのにおちんちんはまだまだ硬くて触らなくても上を向いてます。

私がプロデューサーさんのおちんちんを舐めて、プロデューサーさんは卯月ちゃんのお尻を舐めています。

なんだか皆で繋がっている気がして楽しいです。


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