【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/04/07(土) 18:42:27.14 ID:rf/2XEULO
ぱんぱんぱんぱん…
じゅぽじゅぽぢゅぽぢゅぽ…
響子「はぁっ、んっ、んっ、んっ…ぷろでゅーさーさん……」
れろれろれろれろ…
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
響子ちゃんの甘い喘ぎ声に促されるように、4人ともエッチな気分になって夢中で快楽を追い求めています。
美穂「はぁ…はぁ…卯月ちゃん…」
卯月「んっ、そこ…んっ…」
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
私達のおまんこはもうヌルヌルのぐちゃぐちゃになっちゃってます。身体の奥がむずむずして気持ちよくなりたがってますが、私も卯月ちゃんも手の動きを控えめにしています。
最初にイクのはプロデューサーさんに挿入てもらってからって決めてるんです。
響子「きゃッ…んっ……あっ、…くッ…んあ…あっ、あっ、…ん、あ…」
響子ちゃんは手元のシーツをぎゅぅっと握りしめています。プロデューサーさんのおちんちんから送られる快感と悦びを全身で受け止めています。
ぱんぱんぱんぱんぱん…
ぐぢゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
響子「んぁっ…んっ……もう、……んっ…ッ……んっ…んっ…ああっ…んぁっ…」
プロデューサーさんは腰を激しく小刻みに響子ちゃんに打ち付けています。
ぱんぱんぱんぱんぱんパンパンパンっ…
じゅぶじゅぶじゅぷじゅぷじゅぽじゅぽじゅぶぉじゅぶぉ…
響子「くぅあっ…んっ……がっ…あ……んっ…ぐぁ……あっ、あっ…あ゛…」
プロデューサーさんの限界が近づき獣のような叫びをあげて響子ちゃんの手を握りました。
響子「きゃぁぁぁぁぁ…んっ…く、くるっ……ぷろでゅーさー…さんっ」
響子ちゃんの身体がびくりと大きく跳ね上がりました。プロデューサーさんは止めをさすように腰をがしがしと突き上げます。
響子「んあああああぁぁぁぁっ、あっ、あ゛っっ、いいっ、いくっ、いくっ、いくっ、イクッ、イクッ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅ…」
ドピュッ、ドピュッドピュッ、ドピュッピュピュ、どぷゅるるるるるる…
プロデューサーさんも獣のような声をあげて響子ちゃんの一番奥でおちんちんを留めたまま身体をビクビク震わせます。
響子「くぅぁ…んっ…あああああぁぁぁぁぉぁぉぉ…」
プロデューサーさんの精液を胎内に注がれて響子ちゃんは頭を仰け反らせて絶叫しています。
響子「いっぱい…んっ、あっ……出てるぅ…んっ……あっ…っ」
長い長い射精が終わるとプロデューサーさんは力が抜けたのか響子ちゃんの上に重なるように落ちていきます。そのまま二人が情熱的に唇を交わすのを、私と卯月ちゃんは手を繋ぎながら見守っていました。
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