【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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17: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:54:10.42 ID:rf/2XEULO
いつもは落ち着いていて優しくて頼りになるPさんが気持いいのにイケなくて苦しそうな表情を浮かべています。

その顔を見ると私は背筋がゾクゾクして胸がドキドキしてきちゃいます。

卯月ちゃんに恥ずかしい言葉を掛けたらもっとオマンコが締め付けてPさんはもっと苦しくてなるんでしょうか。

もっと…もっと見てみたい。

卯月ちゃんが恥ずかしがりながら気持よすぎて腰を振るのをやめられなくなるのを、Pさんがイクのを必死に堪えながらオマンコの奥の奥まで突き上げるのを。

アイドルとプロデューサーという関係を脱ぎ捨てて、一人の女と男になって欲望のままにセックスする姿を見たい。

心の奥底から沸き上がる悪魔の声に従って私は卯月ちゃんに囁きかけます。

美穂「お尻の穴でセックスするなんて、卯月ちゃんはアイドルなのに変態なんだね」

卯月「いやっ、あっ…んんっ…あっ……はぁ…はぁ…んあっ…っ…」

ぱんぱんぱん…
じゅぼじゅぽじゅぽ…

恥ずかしい言葉を言われて卯月ちゃんの身体がびくびく震えています。

プロデューサーさんは後ろから抱き着いている響子ちゃんと舌を絡めたキスをしながら夢中になって腰を激しく動かしています。卯月ちゃんもおちんちんの突き上げに応えるように全身をうねらせています。

美穂「お尻で感じちゃうアイドルなんて卯月ちゃんは恥ずかしくないの?」

卯月「あぁっ、くぅ…ごめんなさい……んぁっ…あっ、あっ、…アイドルなのに…はぁ…はぁ……お尻で気持ちよくなって……んぁあっ、ごめんなさい」

じゅぼじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ……

プロデューサーさんは苦しそうなうめき声をあげながら卯月ちゃんの腰を後ろから掴んでオマンコをゴリゴリ擦りあげています。いつもは女の子の反応を見ながら優しく挿入てくれるプロデューサーさんが野生のオスの力強さで卯月ちゃんをバックから犯しています。

卯月「はひぃ、んっ、ああっ、…くぅ……ごめんなさい……ごめんなさい……んっ、あっ…」

ぱんぱんぱんパンパンパンパンパン…
じゅぼじゅぽじゅぽジュボジュボじゅぶじゅぶ…

卯月「ああっ、んんっ…ごめんなさいっ…アイドルなのに…んあっ、…ごめんなさい……お尻でえっちして……んあああ……ごめんなさい…」

美穂「謝らなくていいよ、卯月ちゃんがお尻エッチ大好きな変態さんだってみんな知ってるんだから」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…
ぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃぐぢょぐぢょぐぢょぐぢょ…

卯月「はあっ、んんっ…ああっ…美穂ちゃん……んあっ、……響子ちゃん…はぁ…はぁ……ぷろでゅうさぁ…さん…んっくぅ…あぐぅ……」

美穂「ほらイッちゃって良いからね。お尻エッチで気持よくなっちゃおう」

私は優しく声を掛けながら卯月ちゃんの手をギュって握ってあげました。

響子「ほらプロデューサーさん、卯月ちゃんがイキますよ。お腹の中にい〜っぱい精液出してくださいね」

卯月「ああっ、ひっ…んんっ…い、いっちゃい……あっ…ま、…んっ…、くぅ……んっ、んっ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…
ジュボジュボジュボジュボジュブジュブジュポジュポジュポ…

卯月「あっ、あっ、いく、いくっ、おしり、んんっ…おしりでいっちゃう…、んあっ、うづきおしりで、んくぅ……いっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

ドピュピュ…
ドピュルドピュルドピュピュピュピュピュピュどぷドピュピュピュピュピュピュドピュッドピュッピュピュピュピュ………

卯月「んあああっ、でてるっ、うづきのおしりに、あっ、あっ、せーえきいっぱい、んあああぁぁぁぉぁぁぁあぁぁあ」

……くたり

力尽きたプロデューサーさんが響子ちゃんに支えられながら、卯月ちゃんの背中に覆いかぶさるように倒れてきます。

ドプュリドプュリ、ドプドプドプドプドプドプドプドプドプ…ドピュッドピュッ…ドピュピュピュピュピュ…

卯月「んあっ…あっ…あっ…あついの……んんっ…いっぱぁい……」

卯月ちゃんとプロデューサーさんは折り重なりながら最後の一滴まで注ぎ込むようにいつまでも腰をひくひくと動かしていました。


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