【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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16: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:52:35.94 ID:rf/2XEULO
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちょぐちょぐちょぐちょ……
じゅぼじゅぽじゅぽじゅぼじゅぽじゅぽ……

卯月「あっ、…くぅ…んあっ……ひぃ……あっ、…あん……んぁっ……」

プロデューサーさんはさっきから散々焦らされて我慢できなくなっちゃったのか、勢いよく卯月ちゃんに腰をぶつけています。まるで盛りのついたワンちゃんみたいな激しさです。

ちゅぷり

響子「えへへ…」

美穂「えへへ…」

たっぷりとキスを楽しんだ私達は顔を見合わせて笑った後、響子ちゃんはプロデューサーさんの、私が卯月ちゃんの身体にまとわりついていきます。

響子「プロデューサーさん、卯月ちゃんのお尻は気持ちいいですか?」

ぺちゃぺちゃ…

響子ちゃんはプロデューサーさんに後ろから抱きついて背中におっぱいを押し当てながら耳を舐めています。

プロデューサーさんは気持ちよくなってもうなにも考えられないって顔をしています。

私は卯月ちゃんに顔を近づけていきます。

美穂「卯月ちゃん、気持ちいいかな?」

卯月「はぁ…はぁ…ん…くっ……くぅ……なんだか……擦れて……あぁっ、気持ち……良くて……」

エッチで感じてる卯月ちゃんの顔、とっても可愛いです。だけど、さっきみたいに恥ずかしがる卯月ちゃんの表情も素敵です。

私は再び卯月ちゃんの耳に顔を近づけて出来るだけいやらしい声を作って囁きます。

美穂「お尻の穴で感じている卯月ちゃんの顔、とってもいやらしいよ」

びくびく…

卯月ちゃんの身体が小刻みに震えました。後ろの方からプロデューサーさんのうめき声が聞こえます。

響子「だめですよプロデューサーさん。卯月ちゃんがイクまで出すのは我慢してくださいね」

響子ちゃんがプロデューサーさんの根元をぎゅっと握りしめてしまいます。

卯月「はぁ…はぁ…んんっ…」

恥ずかしい事を言われて卯月ちゃんのオマンコがキュッとおちんちんを締め付けたみたいです。プロデューサーさんは顔を歪めてイキそうになるのを我慢しています。


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