【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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18: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:55:23.50 ID:rf/2XEULO
かりっ、こりこり…
ちゅぱちゅぱちゅぱ…

美穂「えへへ、プロデューサーさん私のおっぱい美味しいですか?」

私の胸にプロデューサーさんが必死になって吸いついています。

さっき卯月ちゃんの中にいっぱい出したのに発情が収まらず、かえって興奮させちゃったみたいです。

プロデューサーさんは響子ちゃんに後ろから支えられてベッドの上に胡座をかいて座っています。もう自分で起き上がる事も出来ないくらいに体に力が入らなくなっちゃってるのに、おちんちんはびんびんに硬くなって目は爛々と血走っています。

もう本能むき出しでセックスの事しか頭にないみたいです。

私はプロデューサーさんの腰を跨いで向かい合うように膝立ちになっています。

いつもは胸を優しく撫で回してくれるんですけど、今日は力任せに揉みしだいて乳首にときどき歯を立てられちゃってます。

けれどその乱暴な刺激も今の私には心地良く感じてしまいます。

息を荒くして夢中でおっぱいにしゃぶりつくプロデューサーさんがなんだか赤ちゃんみたいで私は頭を撫でてしまいます。

美穂「よしよし…おっぱいいっぱい吸っていいでちゅからね」

卯月ちゃんとプロデューサーさんのエッチを間近で見ていた私のオマンコはもうぬるぬるになって、いつでも受け入れられる準備が整っています。

私はプロデューサーさんに胸を預けたままでゆっくりと腰を下ろしていきます。

くちゅり

美穂「はあ…んんっ…」

プロデューサーさんの先っちょが私のびらびらに触れただけで体中に電気が流れたみたいに気持ちよさが広がっていきます。

卯月ちゃんとプロデューサーさんの体液でおちんちんはべとべとのままなんですけど、さっき見た激しいエッチの名残を私も味わいたくてそのままにしちゃってます。

くちょ、くちゅり…

美穂「はあっ、んっ、はあぁ…」

プロデューサーさんの肩に手を乗せたまま胸を触られているので狙いが上手く定まりません。先っちょでオマンコの入口だけを触られてなんだか焦らされてるみたいです。

くいくい…
さわさわ…

美穂「はぁ、んっ…も、もう…プロデューサーさんたら…んんっ…」

プロデューサーさんも早く挿入れたくて仕方ないのか腰をもぞもぞ動かしています。

美穂「だめですよ、私が挿入てあげますからじっとしててくださいね」

ちゅっ

ワガママな子供をあやすように額に軽くキスをするとプロデューサーさんの肩に両手を置いておちんちん目掛けて角度を調節していきます。


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