【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:56:27.81 ID:rf/2XEULO
私の割れ目からオマンコジュースがぽたりぽたりとプロデューサーさんの竿に垂れ注ぎ、おちんちんが早く早くとせがむ様にびくびく動いていきます。

直接見ないで手も使わずにおちんちんを挿入るのはとっても難しいんですけど、いつもよりもっともっと淫靡な事をしている気がしてドキドキしちゃいます。

私は腰を前後に動かしながら二人の性器がぴったり合うポイントを探っていきます。

ぴとり

美穂「んんっ…」

ここでしょうか。プロデューサーさんの先っちょをとらえた気がします。逃がさないように慎重に腰を下ろしていきます。

ぬちょり…

当たりですっ。

美穂「ほらプロデューサーさん…分かりますか……私のオマンコが、んっ…プロデューサーさんのおちんちん……っ…捕まえちゃいましたよ」

私はプロデューサーさんの目を見ながら微笑みかけます。

えへ、そんな切なそうな顔しなくても大丈夫ですよ。もう焦らしたりしませんよ、私だって早く欲しいんですから。

私はプロデューサーさんの肩に置いた手に力を入れると一気に腰を沈めていきます。

ずぼずぼずぼ…

コツン

美穂「んっ、あああぁ」

来ましたっ。

プロデューサーさんの大きいのがオマンコの壁をゴリゴリって擦りあげて一番奥に当たります。



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