【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:57:26.24 ID:rf/2XEULO
美穂「はぁ、はぁ、…プロデューサーさぁん…」

一つになれた悦びに感極まって私はプロデューサーさんの首にしがみついて唇を思いきり吸い上げました。

卯月ちゃんと響子ちゃん、三人一緒の秘密で甘美なお遊びですけど、今だけはこの瞬間はプロデューサーさんは私だけのモノなんです。

私の中に挿入っているプロデューサーさんの存在感を確かめるようにオマンコをきゅきゅっと締めつけます。

ぴくぴく

美穂「はぁっ…んんっ…いい……んあっ……はぁっ…はぁっ…」

プロデューサーさんのがいっぱいお腹の中に入ってます。おちんちんの先っちょでオマンコの一番奥をこつんって突かれると、身体の深いところから気持ちいいのが全身に伝わってとっても幸せな気持ちに包まれるんです。

ぎゅうぅぅ…

溢れ出した嬉しさを両手に込めてプロデューサーさんを強く抱き締めます。

えへへ…

プロデューサーさんっ

腕の中に貴方がいます。暖かくて力強い私の大好きな貴方が。

美穂「はぁぅ…はぁんぁ……プロデューサーさぁんんんんん…」

あまりの幸せと快感で恥ずかしい声が漏れちゃいますが気にしません。響子ちゃんも卯月ちゃんもあんなに気持ちよさそうに喘いでいたんですから。

ぬちょり…ぬちょり…

美穂「ふぅ…ふぅ…はぁっ…はぁっ…んんっ…あっ……っ…はぁっ……はぁっ……」

おちんちんを出し入れするのも気持ちいいんですけど、せっかく奥まで挿入れたんですからもうちょっとこの感触を堪能したいです。

私は腰を上下ではなく前後左右にゆっくりと動かしていきます。

ぬちょり…
こりこり…

美穂「んんっ…あっ……、んんっ…はぁっ……はぁっ……」

プロデューサーさんの先っちょが私のオマンコの奥の壁に当たってすりすりしています。

まるで私の身体の奥に快楽を閉じ込めたカプセルがたくさん仕込んであってプロデューサーさんのおちんちんがゴリゴリってそれを押し潰しているみたいです。カプセルが割れると中から気持ちいい成分がいっぱい出てくるようで、それが全身に伝わって身体が自然とびくんびくんしちゃいます。


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