【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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21: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:58:20.22 ID:rf/2XEULO
美穂「ふあっ、んくぅ…んっ、んっ…あっ、あっ、あっ…これ……いい……っ…」

快感カプセルを潰してもらおうと腰を動かしていろんな角度からプロデューサーさんの先っちょに膣壁を押し当てていきます。

こりこり…
くいくいっ…

あっ、この角度いいッ!

ちょっと腰を引くからキスできないのは残念ですけど、少し体を後ろに傾けるとおちんちんが奥の壁をコンコンとノックしてくれます。

美穂「はぁ、はぁ、…もっとぉ……してくださぁい……」

私は向きを崩さないようにゆっくりと腰を引き上げていきます。

ぬぷぬぷぬぷぬぷ…
ずじょじょじょじょ…

水音をたてながらおちんちんが私の中から半分くらい出てきます。

はぁっ…私のオマンコがプロデューサーさんのおちんちん食べてる♡

感覚では中に入ってるのが分かりましたけど、やっぱりこうしてエッチな光景を目で見るともっともっと興奮しちゃいます。

ぐちょちょちょちょちょ…

私はそのまま腰を一気に押し下げます。

ゴリゴリっ

美穂「んああああぁっ、んっ…、くうううぅ…」

一気に侵入してきたおちんちんが私の奥の壁を突き破ろうという勢いでぶつかります。

私のオマンコがビリビリ痺れてしばらく動けなくなっちゃいました。軽くイッちゃったみたいです。

はぁっ…いい、これ…やみつきになりそう♡

私はおちんちんで突き刺されるような感覚がすっかり気に入ってしまいました。

パンパンパンパン…
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…

美穂「はぁ、はぁ、…もっ……もっと……激しく……んんっ…突いて……くださいっ……」

やっぱり一人では腰の動きを激しくするにも限界があります。プロデューサーさんにもお願いして下からおちんちんを突き上げてもらいます。

こつんこつん…
とんとんとんとん…

美穂「んんっ…あっ…あああぁ…そこっ……んあっ……あっ…ち、ちが……んんっ…」

二人で動いているせいか毎回当たる場所がちょっとずつ変わっちゃいます。私は一番気持ちよくなれる向きを求めて腰を微調整しながら上下しています。

ちゅぽん…

美穂「んあっ、あっ、あっ、そこっ…んんんん…」

丁度いい角度と強さで突かれた時におちんちんの先から私の脳天目掛けて一気に気持ちいいのが走り抜けます。

美穂「そこっ、んんっ…そ、そうです……もうちょっと………うえっ…」


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