【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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6: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:39:07.01 ID:rf/2XEULO
ちゅっ…ちゅっ…
れろれろ…

美穂「どう、卯月ちゃん…」

卯月「えへへ…プロデューサーさんの味がします」

美穂「そう?もっと舐めていいからね」

れろれろれろれろ…
ちゅぱちゅぱ…

卯月ちゃんは歯の裏や舌の付け根に残った精液をこそぎ取るように舌で私の口の中を舐め回しています。さっきまでプロデューサーさんのおちんちんで突かれて敏感になっていたお口の中を卯月ちゃんの舌で癒してもらっているみたいです。

響子「あっ、…っ…プロデューサー、さん……」

隣のベッドでは響子ちゃんが生まれたままの姿で横たわりプロデューサーさんに愛撫されています。手が優しく胸からお腹、太ももへと降りていき、その度に響子ちゃんは首を仰け反らせ目を細めて甘い声を漏らしています。

プロデューサーさんのおちんちんはさっき出したばかりですがもうびんびんに硬くなっています。

響子「あっ、…んっ……はぁ…はぁ…」

脚までたどり着いたら今度は下から上にゆっくりと、まるで壊れやすい硝子細工を扱うように丁寧に撫で上げていきます。彼の指が触れると響子ちゃんは身体をひくひくと小刻みに震わせていきます。

響子「あっ、…んっ、ねぇ……プロデューサーさん…っ…」

響子ちゃんは瞳を潤ませて、唇を半開きにしています。普段は控えめな乳首がぷっくりと膨らんでおっぱいが汗で光ってきました。

きっともうお股もぬるぬるになっちゃっているに違いありません。

早く挿入て欲しくてたまらないのでしょうけど、自分から口に出しておねだりするのはまだ恥ずかしいみたいです。

響子ちゃんはプロデューサーさんに手を重ねると軽くきゅっと掴みました。響子ちゃんの方を向いたプロデューサーさんと目が合うと微笑みかけながらもう一度さっきよりも強く手を握ります。

プロデューサーさんは手で脚を開かせると、響子ちゃんの目が期待に輝きました。

けれどもプロデューサーさんは響子ちゃんの脚を開いたところで動きを止めてしまいました。

まだ私達とエッチするのに抵抗があるみたいです。身体はびんびんになってあんなに正直に反応してるのに。やっぱりもっと誘惑の練習とかした方がいいんでしょうか?

でもプロデューサーさんのそういう真面目なところも私達は大好き、なんですけどね。


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