【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/04/07(土) 18:40:28.61 ID:rf/2XEULO
響子「プロデューサー…さぁん」
待ち切れなくなった響子ちゃんが手首をくいっと引っ張ると、プロデューサーさんは覚悟を決めたようにいきり立ったおちんちんを股関へと近づけていきます。
響子「んっ、はぁ…」
おちんちんの先っちょがお股に触れると響子ちゃんはぴくっと震えます。その反応に勢い付いたのかプロデューサーさんはゆっくりと硬くて太い肉棒を響子ちゃんの中へと埋めていきます。
ずぶりっ
響子「はぁぁ…んっ……くっ…んぁ……」
私、男の人のおちんちんが女の子の中に入る瞬間を見るのが好きなんです。初めて男の人のを見たときはこんなに大きな物が本当に入るのか不思議でしたけど、入れてもらうととっても気持ち良くて幸せで神様が私達の為に作ってくれたんだって気持ちになります。
ずぶ…ぬちゃ…
響子「あ…ん、っ…ん…ぁ……ぃ…ん、っ……」
響子ちゃんが眉をしかめてちょっとだけ苦しそうな表情をみせます。やっぱりまだ挿入られる時に痛みを感じるみたいです。
ずぶ…ずぶり…
ぐちゅ…ぬちゃ…
二人が結ばれている股関から水音が聞こえてきます。私は自分が挿入られているのを想像して卯月ちゃんの手をぎゅっと握りました。
ずぶ…ずぶずぶ…
響子「はぁっ、んっ…んんっ…あっ、…」
響子ちゃんを気遣いながらも、湧き上がる情欲を抑えきれないのかプロデューサーさんはいきり立つ肉棒を奥へと押し進めていきます。
響子「はぁ……んっ……くっ……」
ずぶ…ずぼ…ずぼずぼ…
ぐちゅ…ぐちゅぐちゅ…
半分くらいまで進んだところで響子ちゃんの抵抗が強くなったのか、プロデューサーさんはいったん腰を引きました。先っちょだけが入っているおちんちんは響子ちゃんの愛液で、てかてかに光っています。
じゅぷ…じゅぽじゅぽ…
プロデューサーさんのおちんちんが再び響子ちゃんの中へと入っていきます。
響子「ああぁぁ…んんっ…んぁ…あっ、あっ、」
響子ちゃんはさっきよりも痛みが少ないのか甘い声をあげてプロデューサーさんを受け入れていきます。
じゅぽじゅぽ…じゅぱじゅぱ…
ぐちゅぐちゅ……ぐちゅ…
プロデューサーさんがおちんちんを往復させる度に少しずつ響子ちゃんの奥へと侵入していきます。最初は半分くらい外に出ていた竿が徐々に見えなくなっていきます。
ずぼずぼずぼずぼ…
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ…
響子「はぁっ、…はぁっ、…んっ…あっ…はぁぁぁ…んんっ、プロデューサー…さん……来て……ください……」
ずぶり…
プロデューサーさんのおちんちんが根元まで埋まり、響子ちゃんのお腹がぴくぴくと
わななきました。
響子「はぁっ、んっ……はぁっ、はぁ………、プロデューサーさん……いっぱい…」
響子ちゃんは肩で息をしながら満ち足りた顔で微笑んでプロデューサーさんを見上げます。
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