【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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8: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:41:19.81 ID:rf/2XEULO
いいなぁ…、私も早く挿入てほしいなぁ…

幸せな響子ちゃんの様子を見るのは私も嬉しいんですけど、プロデューサーさんを知った私の肉体は早くそれが欲しくて奥の方がきゅんと疼きます。

隣に居る卯月ちゃんも同じ気持ちらしく、私達は渇きを紛らわすようにお互いの胸を手で撫で回し合っていました。

響子「はぁっ、んっ…はぁっ、……んっ…プロデューサーさん…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…

プロデューサーさんは腰を振っておちんちんを動かしていきます。今度は時々おちんちんの根本が見えるくらいです。

響子「はぁっ、んっ……んっ、はぁっ、……んっ…ぁ…」

響子ちゃんの声が甘く艶を帯びたものへと変わっていきます。身体がひくひく蠢いてプロデューサーさんにされるがままに快楽を貪っています。

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…
ぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃ…

二人は手を繋いで見つめ合っています。プロデューサーさんの横顔はとても真剣でまるで事務所でお仕事してる時みたいです。

自分が挿入てもらってる時は彼の顔が見られるだけで嬉しくて安心しちゃうんですけど、こうやって横から眺めてると凛々しくてかっこいい表情が見られます。

響子「あっ、…んっ…プロデューサー……さんっ……もっと…奥へ……んっ…」

響子ちゃんの膣内がほぐれて来たのか、もっと強い挿入をおねだりしています。プロデューサーさんは響子ちゃんの腰を掴んでさっきよりも強くおちんちんを差し込みました。

ずぼずぼ、ずぶり…

響子「はぁっ、んっ、……奥まで…あっ、……いっぱい…んっ…ぁっ……きてますぅ……はぁはぁ……」

ずぼずぼずぽずぽ……
ぱんぱんぱんぱん…

プロデューサーさんは腰の動きを早めて響子ちゃんの胎内を勢いよく突き上げます。プロデューサーさんのおちんちんが奥まで届く度に響子ちゃんの肉体がびくんびくんと跳ね上がるように震えます。

美穂「はぁ…はぁ…」

卯月「んっ、美穂ちゃぁん……」

ちゅぱちゅぱ…
れろれろれろれろ…
くちゅくちゅくちゅくちゅ…

私達も響子ちゃんとプロデューサーさんのセックスに刺激されて唇を押し付けあい舌を絡めて卯月ちゃんと激しいキスを繰り返します。

お互いに股関に手を這わせて敏感になったクリトリスをそっと触りっこします。卯月ちゃんのおまんこはもうぬるぬるに濡れてます。私もお股に触られる前からえっちなおつゆが垂れて太腿を濡らしています。


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