646: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/16(木) 00:02:55.34 ID:AMnZNg+v0
王馬「可愛い…でも俺もそろそろ我慢ができなくなってきたんだよね」グイッ
王馬は東条の耳を尻尾を撫でながら足を大きく開き、秘部が丸見えになるようにした。斜めのカメラに見えるようにするためである。王馬が仕掛けたカメラは1つだけではなかった
東条「きゅっ…きゅ…」ブルッ
東条は足を開かれると、少し怖いのか震えて身体を小さく縮こまらせていた。昨夜のことがトラウマになっているようだった
王馬「…っと…にしし、斬美ちゃん、安心してよ。君の旦那様みたいに乱暴しないよ。優しくしてあげる」
ヌリュッ
そんな東条を抱きしめて安心させながら王馬はローションをたっぷり付けた指を秘部に当て、滑り込ませた
東条「きゅーん……きゅっ!?」
王馬「気持ちいいでしょ?これは即効性みたいだからね。ここ結構道具とか揃ってるみたいだから拝借してきたんだよねー」
東条「きゅーん…!きゅっきゅー…!」
ローションが中の壁に塗り込まれた瞬間、東条は身体全体がスーッとした感覚に包まれたかと思うと、一気に熱くなった。同時に痒さのような痺れも引き起こしていた。
王馬「挿れて欲しい?」
辛そうに身体を小刻みに震えさせる東条に王馬は尋ねた
東条「きゅー…きゅーん…」スリスリ
東条は懇願するように頬を王馬の胸に擦り寄せた。その様子を見た王馬はにんまりと笑うと、まるで涎を垂らしているような自身をゆっくりとローション塗れの東条の中に沈めた
東条「………!きゅううううう…!」ビクンッ
王馬「っ…たはーっ…!」
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