18:名無しNIPPER[saga]
2018/04/22(日) 22:11:05.62 ID:FVAXGjv/0
そうして私が快楽に悶えている時に、天龍ちゃんがまた一粒、媚薬を差し出してきた。
天龍「飲め」
……ダメ、本当にこれ以上は私が壊れる。
そう思うと、なぜか恐怖を感じた。
あの一線を超えた日から、私は天龍ちゃんに殴られても、蹴られても、恐怖などは感じなかった。
しかし何故か、私が私でなくなるようなことに初めて恐怖を感じた。
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