27: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/05/07(月) 21:44:40.94 ID:IzFWzj0A0
みほはエリカを抱えてベッドに座ると、先ほどまでとは違う優しいキスをする。
みほ「エリカさん、愛してます。」
本心からの言葉か、性欲からきた言葉なのか、それはわからなかったがエリカはその言葉を信じた。
エリカ「うん。その言葉に免じて、今のが初めてのキスってことにしておいてあげるわ。」
2人は2度目のファーストキスを終わらせると、エリカを下にする形で横になった。
先ほどとは違う大切なものを愛でるような愛撫。エリカはこの快感を抗うことなく受け入れる。
じっくりと愛を受けたエリカの秘部は熱く濡れそぼり、その愛を返そうと口を開く。
準備ができたと感じたみほは、今からこれを入れるのだ、とエリカに宣言するかのように自分を見せつけ、誇張させる。
ビクビクと動くそれにエリカは唾を飲み、女になる覚悟を決めた。
40Res/21.11 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20