28: ◆saI1ZNzQKuJn[saga]
2018/05/07(月) 21:45:20.03 ID:IzFWzj0A0
みほが腰を落とし、ゆっくりとエリカの初めてを犯していく。
みほが深く愛するたびにエリカは堪えるようにくぐもった声を出した。
みほ「エリカさん、大丈夫?」
エリカ「平気に決まってるでしょ!」
みほはエリカが無理をしているのはわかっていたが、ここで止めるわけにはいかないと思い、更に近づいていく。
やがて2人の距離が0になり、みほは安堵の表情を浮かべた。
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