129: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2018/05/16(水) 23:28:30.79 ID:+btcL/IB0
小さな肉竿は、とめどなく作られていく若い精のスープで満ちていく。
それを淫魔の掌中で弄ばれ続け、もはや脚をふんばる事さえできないままにずるずるとだらしなく力が抜けていった。
泡と、先走りの吐液と、堪えられない顎の端から垂れ、薄い胸板の上を、筋肉の凹凸ない腹部を経て秘部まで流れ落ちる唾液。
ぐちゃぐちゃにそれらの混交液がサキュバスBの手で掻き混ぜられ、肉竿を蕩かせる潤滑液へと変わっていった。
サキュバスB「あっははは……すごいお顔。イきたい? ね、どぴゅ、どぴゅ、ってしたいでしょ?」
勇者「っ……は……っは……っ……っ!」
快楽は留まるところを知らず、そうしている間にも肉の竿は漲り続け――――
パンパンに張り裂けそうなまま、いつまでも作り出された快楽をせき止められ、決壊の寸前にあった。
サキュバスB「もう辛いよね?おねだり……は許してあげるね。
だって、もう喋れないみたいだし……それじゃ、ボク。初めてのお射精、してみよっか?」
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