天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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119: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/26(土) 17:31:57.58 ID:Xxm0u+120
東条「あっ…あああ…!」

腰を王馬に押し付けた東条は王馬のペニスに震えていた。体はこの上なく悦んでいる。それでも抵抗しようと東条は天海に縋りついた

天海「…斬美さん、咥えてください」

東条「…あな…た…んんっ…ああっ…!」

王馬「んん、気持ちい〜!東条ちゃん、今俺のが全部入ってるよ?いっぱい突いてあげるね〜!」

だが天海も黒い笑みを浮かべていた。涙目の東条の唇に自分のペニスを押し付けている。濃厚な天海の匂いを感じた東条は頭がクラクラした。しかも気を逸らそうとしても下腹部からの強烈な快感に意識を持っていかれそうになる。抵抗する余裕などどこにもなかった。

東条「…っ…う…」ジュプッ

天海「いい子ですね」  ガシッ

王馬「そろそろ動かしちゃうよー?」グイッ

東条「んん…!んんんぅ…」

天海は奥まで突っ込んで咥えさせ、王馬は足をもっと大きく開脚した。2人とも今の淫らな東条の姿に興奮している。ライバルがいるのも興奮剤代わりになっていた

王馬「…じゃあイかせまくっちゃうね?」

天海「いい顔ですね、蕩けさせてあげます」

グッチュッ!グッチュッ!

東条「んんっ!?…うぅ…んっ…んっ…ふっ…っ〜〜〜〜〜!」

天海と王馬は思い思いに犯し始めた。天海はまるで口が秘部であるかのように東条の頭を痛くない程度に掴んで固定すると、腰を強く振り始めた。苦しげな声を上げながら東条はよがっている。汗と涎にまみれ、口からジュポジュポと音を立てていた

王馬「とろっとろだね、毎日やってるだけはあるじゃん!じゃあ俺の味も覚えさせてあげるよ」


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