鷹富士茄子「絶対に許しません」
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5: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/05/20(日) 18:16:45.85 ID:8NRe1KMEo


「苦しくないか?」
「そ、それぇ、パパっ、もっとくにくにって、してぇ」

茄子がスモックの裾を抑えながら胸を反らす。
布地がピンと張って、コリコリとした先端が陰をつくるほどくっきり浮き出る。
ツンと突き出た乳先は、俺の指を押し返すほどの弾力を得ていた。

「ここ、腫れてるなぁ。しっかりほぐさないと」
「あ、はぁ……♪ ち、ちくび、いいですっ」

汗の香りがしらじらと漏れ出ている。
茄子は胸も背中もふぅふぅと呼吸に揺るがせながら、体重を預けてくる。
そのじっとりと生暖かい重みをギュっと腕で支えしめつけると、
茄子は半分顔を隠した園児帽ごしに流し目を投げつけてくる。

「可愛いなぁ、茄子は」

それでも、まだかろうじて茄子は幼気な可愛らしさをまとっていた。
それをしゃりしゃりと踏み砕くように、スモックへ指を食い込ませる。

「あうっ、パパっ……もっと、ぎゅってっ」

着衣に包まれた乳房の膨らみは、背徳的なまでに豊かで、
思わず力を込めてしまう。なのに茄子は懇願混じりのため息で応じる。

「痛くないか?」
「痛く、して、せつないの」
「いけない子だな、茄子は」

茄子は頬がこぼれ落ちそうな笑みを浮かべた。
グラビア撮影より眩しい表情が後ろ暗い格好と、網膜に焼け残るほどコントラストを描いた。

「あっ、やっ♪ がりがりって! おむね、お胸がっ!」

これが皮膚だったら掻き壊してしまうほどに、スモックの生地ごしに荒っぽく乳首を責める。
ざりざりとした摩擦音が埃のように降り積もって、プレイに興じる余裕が曇っていく。

「胸が、どうなんだ――茄子っ」

スモックとプリーツスカートから延びる太腿は、今やグラグラと頼りなく、操り人形じみていた。

「も、う、ダメッ、わたし、お胸で、あ、あっ――」

操り人形の糸が切れて、茄子はがくんと上体をもたせかけてくる。
茄子は瞳を瞼の裏に見え隠れさせながら粗相を内腿に垂らし、ぱたぱたと足の間に雫をこぼした。

「いけない子だな、茄子は。お仕置き、してしまおうか?」

俺を見上げる茄子は、お仕置きと聞いても慄くどころか、白い歯を見せて笑いかけてきた。
どうやらこっぴどいお仕置きが欲しいらしかった。




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