「彼氏の父親を愛してしまった私」拡張版
1- 20
14:名無しNIPPER
2018/05/25(金) 21:59:00.46 ID:m1ypoPYC0
綾子は何回も電話をして涼に謝ろうとしたとした。
涼の氷のように冷たく閉ざした心は簡単にほぐれそうにもなかった。
そして、綾子の家には、涼から大量の暴言が書かれたファックスが送られてきていた。
綾子は涼が自殺をするぐらいなら・・・
涼からの嫌がらせは甘んじて受けるつもりだった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
33Res/18.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice