22:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:50:05.21 ID:mGfU++ZTO
(そこからは、狂躁といって然るべきであった)
楓「ふぐっ、んむっら、ふっんっんぇぁぅむ、んーっ、んっ!」
(命ぜられるまでもなく、彼女はバーガーを貪り、ポテトを鷲掴みにする。カロリーなんて気にしていない。どうせ自分は食べないのだから。過食症患者宛らの勢いで顔を歪め髪をベタベタにして離乳食作りに勤しむ。俺はその間片手でビールあおり、もう片方は安物コスプレ衣装の隙間から高級下着に差し入れヒマを潰す。乳首はガチガチに勃ち、爪で弾くたびに細いカラダが腰から浮き上がって呼応する。下腹部を掌で押す、子宮はこの辺りだろうか。女陰はぐずぐずにほぐれていて指が汚れたため、本人の頬になすりつけ、また突っ込む。生肉を掻き分けるのは唐揚げの仕込みの要領だった。付け根まで三本の指を挿入する。痙攣。指先に飛沫がとぶ)
じゅちょ! ぐちゅっ、ぬちゅ、にちゃにちゅにちゃねちゃぬぷっ!
楓「ふぉぐっ、んふぁ、はぁおむっ、んっ、んーッ! んっイッ?!」
(もはや人間の言葉は忘れ、幾度となくえづき、一度や二度ではなく絶頂しながら、彼女はナイフとフォークがわりーーいや、フード・プロセッサとして、口に含んでは、唾液と攪拌させる。そして、蕩けきった目でこちらを見上げる)
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