モバP「前職、モデル」
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23:名無しNIPPER[saga]
2018/05/28(月) 22:51:15.16 ID:mGfU++ZTO

ずぞっ、ぞじゅっ、じゅちゅるりゅっ、ひゅじゅるっ、

楓「んーっ、んんんンッ! ほぁんっ、んっ!! ほぁぉ、オッ、んん、ん、っ!!」

(すかさず口付けると、もう抵抗もなく口を開け、供物を捧げてくる。絶頂で止め処なく唾液が分泌されるせいか、それとも彼女が意図的にそうしているのかは分からないが、最初の一口よりもはるかに粘液質で、まるで溶かした内臓を啜っている気分だった。その邪心が一層不道徳さに真黒い火をつけているのは否めなかった。ここにいるのは怪物と生贄。しかし、このアンモラルな気紛れにこうも短時間で順応し、全霊を返してくる女もまた、怪物とは呼べないだろうか)

P「ごく、ごく……ぷはっ、は、ははは……そろそろ、お返し、しましょうか」

楓「あ、は、あ……お、かえ、し……んっ、あんっ、あ……っ」

(愛撫を続けながらバーガーを奪い取る。具も大部分が溢れ、もうほとんど形をなしていないそれは、その気になれば一息で食べられるほどになっていた。あえて一口ずつ、一口ずつ齧りとる。虫食いのように欠けてゆく残骸を、身を震わせながら彼女は凝視する。どうされればいいのかは当然知っている。そして最後の一欠片を放り込み、その時が来る。俺は目で合図し、彼女は口を開ける。あれだけやってそれなのに不思議なほど綺麗な真っ赤な舌が蛇のようにまろび出てくる)

どろ、れろ、どぷ、とぷ……ぅ、ずじゅっ、じゅぷ、ぷちゅぱ………ぁ、

楓「ほぉ、おぁ、んみゅっ、んあっうあぅ、んっ、あんっ、あっ、んっんっん……っ」

(涙目で俺のを受け容れる彼女に、罪悪感よりも嗜虐心が優先する。新品のガラス瓶に毒薬を流し込んでいる気分だった。ただのキスで唾液を飲ませるのとは次元の違う征服欲求が満たされゆくのを感じる。彼女はというと、嫌悪感よりも被虐心が揺さぶられたか、絶えず腰が浮き、突き刺したままの指先を中の肉がきゅうきゅう締め付けた。まるで体の内側から焼かれているかのように身を捩らせる)



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