18: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/06/10(日) 00:44:54.43 ID:rcPs/I8e0
目尻から零れていた涙を人差し指で掬いながら、何度目かも分からない口づけを。
菜々さんの膣内は熱く、少しでも腰を動かしペニスを抜こうとすると、それを拒むように締め付けてくる。
彼女に覆い被さり、キスしながら、腰を動かす。
「んゆっ♡うちゅっ、んっ♡、ああっ♡」
ぱちゅぱちゅという水と肉が交じった音が、俺を更に昂ぶらせた。
彼女は更に乱れる。淫らになる。
「ぃや、うぅんっ♡あぁぁっ♡」
彼女の手を握った。握り返してきたので、更に強く力を入れる。指と指と絡ませ、離れないように、確かめ合うように、手のひらを合わせ合う。
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