男「そこは重要事項だ!!」天使「い、今、確かめます!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
229: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:30:14.42 ID:VUkPfSTm0

女「余計なこと言わない」

友「…確かに絵面は少々間抜けだが、それがあなた達を呼び出す方法ならその通りにする…ありがとう」

以下略 AAS



230: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:32:22.44 ID:VUkPfSTm0

茶髪「この窓から停留所が見えるのね、今、3人が乗ったバスが出たとこ」

茶髪「…黒ちゃん、結界はまだ有効?」

以下略 AAS



231: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:34:20.45 ID:VUkPfSTm0

赤髪天使の記憶の夢はずっと時系列だったから…僕に呪いを送り込んだ時点までで終わったはず

でも…この夢は…誰かの記憶…?

以下略 AAS



232: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:36:06.50 ID:VUkPfSTm0

〜夕方〜

男「ただいま」

以下略 AAS



233: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:37:57.75 ID:VUkPfSTm0

黒髪「……」

天使「…また今度…僕が元気になったら…?そうですね、早く治さないと、いつまでも先生達にも…」

以下略 AAS



234: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:39:49.36 ID:VUkPfSTm0

〜日本上空〜

黒髪「……」

以下略 AAS



235: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:42:00.68 ID:VUkPfSTm0

〜男のアパート〜

天使「午前中に女さんと友さんがお見えになっていましたね、僕はそのあと夕方まで眠ってしまいましたが…」

以下略 AAS



236: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:43:13.54 ID:VUkPfSTm0

天使「相手の血液の流れから記憶を読みますが、通常の天使の力では、相手が知って欲しい情報しか読めません」

天使「音の入った映像記録のように鮮明に伝わるので、口頭で説明してもらうよりずっと正確ではあります」

以下略 AAS



237: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:45:41.43 ID:VUkPfSTm0

男「…なんてこった、きのう校長さんから聞いた話とも一致する…」

男「校長さんの冷淡な言葉にその赤い髪の天使がキレて…教頭さんが斬り付けられて大怪我したって話」

以下略 AAS



238: ◆cTYQK/.TbSW.[saga]
2018/08/05(日) 23:47:22.34 ID:VUkPfSTm0

天使「それでも…悩んだ末、男さんに最初に話すべきだと思ったのです…僕の大切な人ですから」

男「」

以下略 AAS



239: ◆cTYQK/.TbSW.[sage]
2018/08/05(日) 23:48:16.10 ID:VUkPfSTm0
ここまでです。早くエロシーン書きてえ


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