10: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:25:38.20 ID:RR08nQ0Z0
「ほらっ、入っちゃったよーん?」
最大限に固くなったそれが周子の奥へと侵入しきったのを感じる それはとてもきつい訳でもなく、さりとてユルい訳でもなくちょうどいい締まり具合で俺のペニスを適度に刺激していく
「やっ…やめ…」本当は今すぐにでも引っこ抜かないといけなかったはずだが置かれている状況により言い切れないでいた。
「止めてもええの?そんな顔には見えへんなあ こっちは喜んでるんやないん?」図星である。周子の膣内でさらに快感を求めようと膨張しきっていたはずのそれがまた大きく固くなっていく
そしてお互いに止まっていた状態から周子が動き出す
「くぅっ、ううっ〜〜っ!」内の具合だけではなく、腰使いもまさに完璧であり、こちらも腰を突き上げてしまいそうになる
「我慢比べでもしちゃう?でもあたしは負ける気せえへんよ?」
腰を動かす度に亀頭が内壁をこすっていき、その度に気持ちいいのが来て理性が飛んでいきそうになる
「ああっ、そこはだめぇ…やめっ…!」
この期に及んでも俺は必死で耐えこの状況からどうすればいいかを足りなくなっている頭で考えていた
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