塩見周子と堕ちるおはなし
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11: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:26:28.37 ID:RR08nQ0Z0
堕ちてしまえば楽なのかもしれないが少しの引っかかりが寸分の所で引き止めている
とはいえ快感は着実かつ大量に押し寄せてきており
このままでは達してしまうのも時間の問題だろう。とはいえ周子が納まったソレを外に出してくれるとは思えない 一体どうすれば…
突如思い付く どうなるかわからないが実行するしかない
「あ…ダメ…腰あげっ…うぐっ…」イキそうになるのを必死で我慢しながら懇願する
「おっ、やっと腰振る気になってくれたん?」お互い腰を上げもう少しでペニスが抜けそうな状況にする
「あ、あっ、あーっ、周子っ…すまん…!出るっ!」そう言うのと同時に俺の腰を落としを周子の内から限界間際の息子を引っこ抜く
「ちょっ!」しまったという顔をし再び挿入しようとするが焦った状況かつお互いの性器が愛液にまみれた状態ではそう簡単に入らない
にゅるっ、ぬっ、っと素股のようになるだけであり、限界が近くなっている状態でそんなことをされればどうなるかは決まっている
なんとか抜けてよかったと安堵しているこちらと対照に焦りながら腰を動かしてくる周子に対し一瞬だけ申し訳ないと考え思い直す。俺は悪くないはずだ、多分
そしてその瞬間が来る
俺のソレは虚空へと向かって精子を大量にぶちまけた


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