13: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:29:24.31 ID:RR08nQ0Z0
「ひぃっ!」先程とは打って変わってガンガンゴリゴリ搾りとろうとしてくる
本気を出せば搾るのも簡単だということだろう
出したばかりだというのに三発目の準備がどんどん進んでいく
「出、出る─」「イキそう?でも駄目、最後の瞬間まで我慢させてあげるんだから」
そう言った瞬間膣内の締まりがふっ、と軽くなる このままでは出したくても出せない状況のままいじめられていく
「すま…あっ…すまんぅ…う!くっ…出しっ、出させてぇ!」ただひたすら雌に支配され懇願する雄へと成り下がる
「しょうがないなあ… もうちょい我慢ね♪」
「やあああぁぁ!」体目もなく叫んでしまう。完全に下に置かれている状態である。
アイドルが上に乗りひたすら寸止めされている状態で思いきり興奮している
もしかしなくても俺はMだったのか… そんなことを考えたがすぐに感情の奔流に呑まれていき
許される瞬間を今か今かと待ち続ける
「また外に出したら今度は許さへんから ちゃんと中に入れてね」
「うん、わかった、そうする」気迫と快楽に押されうまく言葉が出なくなる
「まー今回はっ、許してっ、あげとくよんっ」そう言いながら腰を振ってくる 再び膣内の締まりがきつくなってきた
やっと出せる…と、安心したのも束の間
射精の感覚がしてくるのと同時に別の感じもしてきた
「ほら、プロデューサー、どう?…ってあれ?」
あ、だめ、いまこしふったら…だっ──
散々抑えこまれた状態から急激な方向転換。
もちろん無事な訳がなく
プツンと体の中で何かが切れる音がして意識が深い闇へと落ちていった…
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