塩見周子と堕ちるおはなし
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12: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:28:32.00 ID:RR08nQ0Z0
ビューー!ビュルルッ!ビュウ!行き場をなくした精子がへそや入り口付近へと飛んでいく
2回目だというのに衰えを知らないソレはさらに子種を噴出していっている
呆然とした顔が目に入り俺が悪い訳でもないのに目を逸らす
飛んでいったそれはもとの場所付近へと墜落していき股の下に白い水たまりを形成していった
「はあ…うっ…流石に中はマズいと思って─」顔をもとに向けるとそこにはハイライトが死んだ目をした周子がいた
「ふーん…ふーーーん…」今更ながら地雷を踏み抜いてしまったことに気付く
「わかったプロデューサー。もう大人しくしてて、全部あたしがするから」そう言いながら俺の一物を強引に掴んできた。手慣れているのか思ったより痛くはない
「うっ!ちょ!待って!」
俺の静止も聞かず挿入を再開する


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