塩見周子と堕ちるおはなし
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28: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:47:24.78 ID:RR08nQ0Z0
「じゃあ挿れるぞ」
「うん、来て」
寝かせた上で正常位で挿入する
クチュ…クチチ…ヌチュリ
相変わらずすんなりと俺のペニスを受け入れる 前はあえて意識しないようにしていたが、アイドルとプロデューサーだけではなくこっちまで相性がいいのかもしれない
「動くぞ」
「…一々言わんくてもええんやない?」
「…知らん」
そんなことを言いながらどこか冷めたセックスをしていく
しかしながら結合部は感情とは裏腹の反応を示していた
周子のそれはしっとりと全体を包み込むようにまとわりついてきて俺のそれへと着実に程よい刺激を加えてくる
腰を動かすたびにヒダが全体をなぞっていき確かな快感を与えてくる
一度この感覚を経験していなければあっという間に果ててしまったに違いない
「んっ、あっ、やっぱり、気持ちいいんやろ?」下にいてもいつものようにニヤついた顔を見せてくる。
「言わなくてもお見通しですか…いっ」周子も感じているように見えるがそれよりも俺に与える刺激が大きく先にイってしまいそうになる
このままだとまた一方的に搾られておしまいだろう


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