29: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:48:17.94 ID:RR08nQ0Z0
それで終われば良かったのかもしれないが少し欲が出てしまった
そうなるのもなんか癪だ…
アテにはしていなかったが言われたのを思い出し、腰を振りつつ首にキスをしてみるる すると…
「ひぅっ!」
周子の体が大きく跳ね膣内が一気に収縮する
いつもとは違う反応を見せさらに興奮が高まっていく
「うおっ 急に絞めるんじゃ…ないっ!」
気を抜くと逝ってしまいそうだが連続で先に逝かされるのも恥ずかしいためなんとか耐える。
腰を思い切り打ち付けながら先程と同じ場所に今度は吸うようにキスをする
「あっ! そこは…っ…だっダメ…!」
膣内が精子を絞り取ろうとさらに収縮する
「うおっ…きつ…!」
俺もイきそうになるが必死で我慢する
そして
「プロッ…はやく…イって…イっ!やあああああっ!」
両手両足を俺の体にしっかりと絡みつけ離すまいとぴったりくっつけ顔を胸に埋める
先に逝ったのは周子の方だった
急激な収縮もだんだんと弱まり割と限界まで押し寄せていた射精感も合わせて引いていく
「うっ…俺もイきたいし腰振るぞ」聞こえているのかはわからないがそう言って再開しようとする
「や…」ん?
「や…て…」何か言ってるようにも聞こえるが聞き取れないため手だけ引き剥がす
「や…!」顔を見えたか見えないかの瞬間、すぐ手で隠してしまう
「何て?」
「は、恥ずかしいから…見らんといて…//」
一瞬見えた普段の病的にも白い肌が赤く染まった顔、潤んだ目、いつも見せているアイドルの塩見周子とは違う震えた声、
いつも抑えておりその壁は強固であったはず理性の堰は予想外の方面の刺激により、いとも簡単に壊れていった
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