塩見周子と堕ちるおはなし
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3: ◆3ip8Usw05.[saga]
2018/07/01(日) 23:12:20.45 ID:RR08nQ0Z0
「ごちそうさまでした」
「ごちそうさまー いやー食べた食べた♪」
「まったく…洗い物は後でしとくから ほら帰るぞ」
引っ張って外まで連れていこうとする
「そうだ、プロデューサーさん」
「なんだ 忘れ物か?」
「忘れ物ともいうねー」
そう言うが早いかぐいと手を引かれる
バランスを崩しソファーに倒れてしまう
頭の中に疑問符が浮かび上がる
その上からいつもの悪い顔を浮かべた周子がまたがってきた
遅れながら状況に気付く
結局のところアイドルに押し倒されたのだ

「…なんのつもりだ」
「忘れ物あるって言っとったでしょ?ご飯とお風呂のお返しってヤツー♪」
「いや、なんでそうなr─んんっ」
唐突に口を口で塞がれる 突然のこともあり一瞬このままでいたいと考えたが直ぐに思い直し引き剥がしにかかる
「ぷはっ… お前何言ってるのかわかってんのか?」
「本当は期待してたんでしょ?ほらほらー」
乗っかったまま足で器用かつ優しく股間のあたりをいじくってくる
「っ、やめなさい」俺の中で何かが鎌首をもたげそうになってきたため、傷を付けない程度で抵抗する
「もー、素直に言えばええのにねぇ。まあ突き飛ばさない時点でわかってたけどね。自分に正直になっちゃいなよー♪」
そう言いながら濁ったように見える目で下を脱がそうとしてくる 悔しいが言われた通りほんの少しは期待していたのもあり、迂闊に突き飛ばしてアイドルに傷をつけてはいけないと考える俺もいて動くに動けない状態にあった


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